2021年09月15日

おお、報知がまともな記事を書いている なあぁにぃぃ気づいちまったな

https://hochi.news/articles/20210914-OHT1T51205.html

◆JERAセ・リーグ 巨人2―3DeNA(14日・東京ドーム)

巨人先発の山口は7回、ソトの頭部に死球を与え危険球で退場。DeNA時代を含め通算4度目の危険球退場となり、3度の桑田真澄(巨)、浅尾拓也(中)、内海哲也(巨人で3度)を上回る最多回数になった。

退場後にリリーフした田中豊が牧に勝ち越し2ランを浴び、山口は6回1/3を2失点で敗戦投手。これで今年は10試合に登板して2勝5敗。東京五輪による中断を挟んだ後半戦は、6試合に白星なしの4連敗だ。

--------------------------------------------------

MLBで通用しなかった山口俊がNPBで通用するかよバカタレ。。。と思っていたが違うのであった。山口俊の勝ち星は上がらないのだが、投球自体が悪いわけではない。打たれてKOというシーンが多いわけでもない。危険球は残念であったが。

>>>
ただし後半戦に入って山口が登板中に味方打線からもらった援護点は、1、1、0、1、1、1点の計5点だけ。前半戦と後半戦で投球回数、援護点を比較すると(カッコ内は9イニングに換算した1試合平均)

登板 回―援護点

前半4 22―8(3・3)

後半6 32―5(1・4)

後半戦は援護点にも恵まれず、勝ち星から遠ざかっている。
>>>

というわけだ。貧打・巨人でなければもっと勝ち星は上がったろう。てなこというと他の投手にも言える。打線がもう少し点数取ってくれたら。。。。 投壊はなかったかもしれないのであるぞ、打撃コーチって誰だよ、バカタレ。
だが投手もな、抑えが逆転本塁打打たれたり。、。。知らんけど。終盤で活躍すべき中継ぎ・抑えもピシッとしない。投手コーチって誰だよ、アホタレ。

というわけで、山口はNPBで十分に通用する投手である。ただ巨人では勝てんのな(笑)

で、巨人は9月に2勝だけですぜ。もう9/15ですぜ、後半で10勝ぐらいするかね。・・・・

どうだろなあ。
トレードは8/末で締め切りだから、もう他所からの戦力獲得は今シーズンはないぞ。今の人員でどのようにして優勝するか。そこだで。
ただ、オリンピックで試合がなかった一ヶ月ぐらいを巨人の選手はマトモに練習していたのかよ。。。と思うとムカッパラが立つ。一ヶ月も試合がなくて今頃、疲労が。。疲弊が・・とかバカかよ。なにやってんだよ、一ヶ月・・・ なー。
てなわけで広島とかもそうだが、一ヶ月何してたのよーーー!! 

そういうわけで、優勝はきっと一番勝ち星を上げたチームであろう。。。うむうむ

posted by toinohni at 14:11| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください