2021年09月12日

VScode c++ Run Codeで四苦八苦して まーまー

拙者のメインPCであるDELL OPTIPLEX 7010SFF(中古で1万円台・・・)のWin 10のVScodeでc++( cも)をたまにいじるのである。gcc(g++も) version 9.2.0 である。
趣味が例題を動かすことなのでして。c++での数学関数でベッセル関数というものがあってな、それをビルドして実行だ、右クリックでRun Codeだあ・・・ エラー。
  error: 'cyl_bessel_j' is not a member of 'std'

なにさ、これ。
鹿ー市、ワタクシは以前に四苦八苦したことがあり、g++で –std=c++17というオプションつけてビルドするといいずらとメモがあったのである。以前はg++は8*だったかもなあ。去年だし。そして、ビルド・実行した。動作した。良かったあ・・・ ではない。
手動でオプションつけて・・・キーボード叩くのは敬虔なクリック教徒の吾輩としては耐えられぬ(笑) そこでRun Codeでコマンド出す際にオプションを追加するにはどないしたらいいのか。
つまり、g++ –std=c++17 が常にコマンドに出るようにしたいである。
朕は今それをどないして実現するかわからぬ。よって、僕はGooglingするしかない。わからないことがあればGooglingしたまへよ、ちみぃら。これが筆者の教訓である。
というわけだが、仮にそのオプションが追加されたとして弊害はないか?  知らんがなワシ。

C++17がデフォになるのはg++ 12ぐらいからだろとかどっかに書いてあったが、今は11まで来ているようだな。まーどーでもいいけど。ベッセル関数って使わないし(笑)

いや、設定いじるのが趣味なので探すど。settings.jsonかtasks.jsonかに記述すればいいのだろ・・・テキトー。

敬虔なクリック教徒の麻呂に光を!!   なむうぅ・・・・・

posted by toinohni at 15:59| 東京 🌁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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