2021年09月12日

英語出来ませんが、なにか     かわいそす

SANTA TOEICというスマホアプリのタダので学習している。Part 2, 5の問題を1日10問ずつ学習できる。有料版は制限はないらしいが高いのでやらん。誰がカネだすかバカタレ、月に数千円も出すならば焼酎買って飲むワイ。。。それで痛風になったりしてバーーーカ。

というわけです。

Part 2だが。回答後に英文が出る。そして英文みながら再生してみる。なるほど、この単語は文章ではこういう発音になるのだなあ・・・とか お勉強ですね。
だが、何回聞いても その発音 ちがくねー?  いや、違うだろ、それ。。。ってのがたまにある。
そういう時はGoogle翻訳に食わせてみる。Google翻訳の音声入力で英語にする。スマホでPart2 を再生して別のスマホなりタブレットなりPCなりのGoogle翻訳に食わせる。
すると、Goole翻訳も誤変換するのだ。よって、英文の単語の発音ではない、問題制作側で間違っているんだ・・・と思う次第であるが、Google翻訳が認識できない発音なのだ。
それはいったい、その人はなんと言う取るのだ? 

  part 2を聞いてわからないのには訳がある。英文読んでも意味をとるのに英分解釈しないとならん場合。どうしてかというと、そんな言い方をワタクシはしないからである。もともと会話文を文章で読むという事自体がない。そんな言い方、わしゃしらん・・・だが、文章を読んで英文解釈すると意味はとれる。そういう場合には聞いてわかるわけがない。
という事は、Part 2の問題をこなすと慣れるかね、あいつらこういう言い方するんだぜーってのが増えると自然とわかってきたりする・・・・といいなあ。
これはもう、自分で発話するということが皆無だからなあ。

そういう人にAIとの会話で学習できます・・・というスマホアプリが良いぞ・・・って宣伝してたりして(笑)さっき、インストールしたものの、最初の方を試して、じゃあ本格的にやるかという段階で有料版への移行画面が出てきて、今なら月○○円!!  とか出る。
いいアプリはカネがかかる。どうでも良いアプリはアプリ内の広告出しで少しはカネがはいるのだろうがね。しらんけど。
一方通行だとカネがかからないスマホアプリが多いが、双方向になると直ぐに有料版への移行画面が出てくるのでワタクシは即・アンインストールしちまう。

てなわけで、賢い研究者・技術者がたくさんいるメーカーの皆様、通訳機をとっとと開発しておくれ。スマホの通訳アプリをとっとと開発しやがれ・くだされ。そして、ワタクシにタダで使わせろーーーーー!!   えいえい おう ながしま。

posted by toinohni at 08:03| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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