2021年09月04日

おお かけふぅ ーーー ふーふー   なんだ

https://hochi.news/articles/20210903-OHT1T51271.html

掛布が報知でチョーチン記事を買い取るぞ。なあぁにぃぃみつけちまったな!!

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戸郷は5回までと、6回からが別人だった。5回まで完全投球で球数は55球。それにもかかわらず球威がガクッと落ち、制球も悪くなった。原監督もこれまでの戸郷の傾向も踏まえて調子の急変は分かっていたはず。それでも7回に同点に追いつかれるまで続投させたのは、ビエイラをベンチから外していた台所事情だけでなく、先発の柱となるために壁を乗り越えさせようとしたからだろう。
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なるほどなあ、戸郷が6回に突然崩れるのは今回が初めてではないし、過去に何回もあって、そのたびに戸郷の成長のためだ・・だったのか。宮本チーフ投手コーチもそう言ってたなあ、確か。
中畑が打てなくても試合で使ってもらった、だから成長したと長嶋監督に感謝していた。やっぱ、試合で使ってこそ選手は成長するだで。素晴らしい巨人の指導者の眼力。
原も素晴らしい。戸郷ほ成長させるためには試合に負けても仕方がないと腹をくくっている。うむむむ。原が腹をくくるって・・・・ はらが はらをくくる・・・笑えよな。それ言いたくて書いたのだぜ!!

のあホンマは戸郷を変えたくてもコマがなかったんだろ(笑)

掛布も良いチョーチン記事を書けるようになった、たいしたもんだ。そりゃ報知評論家だからなあ。

では、阪神についてはどうか。
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一方の阪神は、1番と3番で機能していた近本とマルテの打順を動かしてまで、新しい打線を組んだ。終盤につながったものの、絶好調だった近本が3番で無安打に終わったのが気がかり。代打で三振した佐藤輝も代打では結果を出せるタイプでなく、今の使い方なら2軍で数多く打席に立たせる方がいい。勝ったものの打線は不安材料が多い。(阪神レジェンド・テラー、スポーツ報知評論家・掛布雅之)
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   掛布くん、それ違うだろ。佐藤輝はな一軍で育てる、試合で育てる、それこそが矢野監督の仕事だろに。二軍でレベルの低い投手相手にして何が訓練になるかよバカタレ。試合に出せよ矢野監督は、ぐらいはいえよバカタレ。
まーしかし、今の所、巨人、阪神で実力差はないように思える。そうであれば最後は火事場の馬鹿力を発揮するチームが優勝だ。もっとも原は選手を育てるために負けてもいいと腹をくくっているならばあ・・・期待はできん。
ワタクシは巨人は巨人病を発症したら終わりだと思うである。昨年の日本シリーズでソフトバンクに4縦食らった時の巨人の選手らを思い出すが良い。ドヨーーンとした雰囲気、オーラなし、覇気がないし、やる気感じられず。それは1試合目からあった。連敗してそうなったのではない。そうだったから連敗したのだ。これが巨人病だ。テキトーだ。

さてと、今日も試合だが、試合は昼間にやって欲しいね。12時頃から始めて3時頃には終わって欲しいわ。
しかし、ゲーム差にマイナスがついて初めてワタクシはゲーム差ってなんだ? と調べて理解したである。なるほどなあ・・・・ だが、勝率で順位は決まるのだから勝率だけでいいんでわあああぁぁとならないのはどうしてか。知らんわ。そういう伝統と文化らしいし。

ヤクルトも3位につけとるし、1.5差に3チーム。すばらしい首位戦線である。緊張するなあ、いいぞ。
パ・リーグは首位オリックスと2位ロッテが1.5差だ、これも素晴らしい首位戦線だ。楽天がじりじりと下がり、4位ソフトバンクは借金生活だ。かわいそす。

posted by toinohni at 08:07| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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