2021年06月24日

おおお、大谷くん エンゼルスでは好投しても勝てない なあぁにぃぃみつけちまったな

https://hochi.news/articles/20210624-OHT1T51027.html

大谷は同点の1―1の7回から守備に就かずに退いた。投手成績は6回、105球を投げ6安打2四球9奪三振で防御率は2・58。一方、打撃成績はガウスマンに一ゴロ、空振り三振、空振り三振と完ぺきに抑え込まれ、打率は2割6分5厘。

-----------------------------------------------------------------------
なかなか・うむうむ。もっと強い球団で投げれば勝ち星は増えるかもなあとか。だが、それは、ちがーーう!!  かもだなあ。
400勝投手の プロはカネダ 評価はカネダ、カネダ、カネダマサイチは400勝投手・・・の場合には弱い国鉄スワローズで350勝ぐらい、強い巨人に移ってから50勝ぐらいであった。つまり、弱い国鉄で勝ち星が相当に高かった。
これは350勝ぐらいの投手の鈴木啓治にも言える。弱い近鉄だでや(笑) 弱い近鉄で350勝とかよ、ぞーけてんじゃんんんん。
では、強い巨人での200勝投手の堀内はどうか。もっと勝てたのではないのか。
工藤公康はどうか。西武、横浜、巨人、ホークスと渡り歩き200勝は楽に超えている。西武は強かったがな。横浜、巨人、ホークスはさほど強くはなかったろと。

すると、勝ち星を稼げる投手は・・・どういう球団にするとチャンス来るのか。弱いエンゼルスにいる大谷くんは勝ち星を上げる機会は恵まれているのか。・・・ 打者が相手より1点多くとれば勝てるぞ・・・ そうならないのが弱い球団の・・・・(笑)

ここらはワタクシにはよくわからんところである。弱い国鉄でカネダは350勝ぐらい揚げた。弱い近鉄で鈴木啓治は350勝ぐらい揚げた。なんでや。

記録というものは選手がどういう球団に属するかによって大きく変わる場合がある気がする次第であるという感じもするのだが。

大谷くんの防御率2.58。という事はエンゼルスは3点取れば勝てるのよ、3点だよ、取れよバカタレ、3点ぐらい取りやがれアホタレ。

などと然り沸騰型原子炉になちまったワタクシである。

それはともかく。大谷くんって独身だっけ。。。 そうだとすると嫁取りは話題になるなあ。
大物選手で独身というと国内では巨人の菅野とか岡本とかですかね。年俸が数億円だからなあ。。。。 ヤッカミものだぜや。

ダルの前の嫁さんは・・・・いや、いいや。

posted by toinohni at 11:25| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください