2021年06月16日

それにしても ダルは 素晴らしい    そーーなんだ

https://hochi.news/articles/20210616-OHT1T51037.html

パドレスのダルビッシュ有投手が15日(日本時間16日)、敵地のロッキーズ戦に先発。2回1死三塁で右腕ゴンザレスから右翼線に今季初となるタイムリーヒットを放った。ダルビッシュの打点は、カブス時代の2019年8月21日ジャイアンツ戦以来、メジャー通算5打点目となった。

この日勝てばメジャー通算78勝目となって田中将大投手(現楽天)に並ぶ日本人メジャー3位タイとなる。なお、トップは野茂英雄投手の123勝、2位は黒田博樹投手の79勝。試合は3回まで4―0でパドレスがリード。ダルビッシュは3回を2安打2三振、1四球。

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野茂はいうまでもなく。メジャーで123勝は野茂を追い出した近鉄のおかげである。ありがとう、近鉄・・・つか、もうないのな。近鉄の草魂・鈴木啓治監督のおかげである。野茂はメジャーに行けたのは近鉄の鈴木啓治監督のおかげてある。ありがたやあ。。。 (笑)
で、ダルだがメジャーに行ってからも体躯を鍛えてでかくした。だが、デブになったのではない。体躯をデカくしてパワーをつけるとか言って単にデブになった選手は何人もいる。誰とは言わないが打者でも投手でもいる。巨人の阿部など典型だ。見苦しいだけの上半身デブになっただけだ(笑) それで成績が伴ったら問題はない。怪我・故障増えてしまったがな。
松坂を見よ。単にデブになっただけだ。メジャーで通用しなくなって国内に戻れば活躍できる・・・わけではない。デブになってどうしようもない。練習してないのだろ(笑) まだ引退していないのが不思議だが西武のハゲのナベキュウは決断できないのかね。

阪神が一昨年・昨年と鳥谷、福留を出して現在の元気がある。決断できない球団に未来は明るくないぞ(笑)
ダルは体躯をデカくしても、トレーニングでバランスを取る努力をした。単にデブになった選手らは口だけだった。デブになっただけだった。情けないなあ。

で、田中のマ~を楽天の試合で見たら、デブになっとった。上半身デーーブ。投球見てもキレがない。あかんだろ。なんでロジャーが契約しなかったか。契約金に見合う活躍はしないだろうと判断したのだろ。楽天でも未だに2勝だ。
巨人のエース・菅野も2勝で止まっている。これは今年はもうあかん。たぶん。
それはそれとして、よしもと新喜劇の安尾信乃助って菅野投手に似ているなあ・・・逆か。

よしもとの信濃岳夫が小泉と似ていて・・・信濃・金原で小泉夫妻をおちょくるような芸があって楽しい・・・ですだわ。

というわけだが、野茂、黒田、田中、ダル・・とメジャーでタイキン稼いだ皆さんは所得税を米国で納付したのでしょうか。。。 国内で納付するとワタクシが感謝する次第でありますがね。

posted by toinohni at 12:06| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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