2021年06月14日

英語出来ませんが、なにか  あきらめたらどーよ そだねえ

タイトルと関係なく今日のSANTA TOEIC結果
Part 1, 8/10 評価A+ ,  Part5 8/10 評価 A   ともにRANK維持 予測スコア 705点

以前も書いたが2回めである。ログイン方法をFacebookからメール方式に変えたらリセットされた感じ。そして、初回の練習みたいなもので計測するが、ここな。ここが効くようだ。
この時点ではPart 全部から出題されるらしい。そして実力判断する。それがワタクシは620点だった。どっひーーーー。初回は820点だった。どっひゃーーー。
いや、この実力判断はどうであれ、正答を数日続けていると予測スコアはすぐに上がるだろうとワタクシは勝手に考えたのである。ところが上がらない。Part 2評価 A+, Part 5 評価 A なのに点数が上がらない。
SANTAの画面をいろいろ見て分かった。これは最初の実力判断でPart 1,3,4,6, 7の判定が低いと その後にPart2,5の判定がAであっても予測スコアは上がらないようだ。表示される棒グラフがあってですね。Part 2, 5は色がついている。他のは白くて低いままだ。これはタダの場合には学習できないのだから変わらない。
なので最初の実力判定の時に集中してやるべきだったようですわ。

そういう事がわかったのでPart 2の問題数600ちょいを完了したらログインを別メールにして3回めにトライするぞ。Part 2, 5以外を学習する気合はぜーーろーーー。

PCのYoutube, スマホのGoogle Playで探したら問題出すアプリはたくさんあるでばらん。なので問題探しは問題ない。だがSANTAのような解説がつくアプリは激減・・・有料だとあるだろな。

昨日は、work, walkの発音についてYoutubeで先生方数人の解説と発音を聞いたのだが、ワタクシは区別出来ませぬ(笑) 2つを聴き比べると何か違うなとは感じるものの次のようなものはともに ワーク だもんね。
I walk to work.   どっちも わーく だもんね、わし。

で気付いた。カタカナで ワーク という場合には米国人には walk と聞こえるらしい。問題はそこであり、カタカナで英語の発音を表現するのは困難である。
しかしながら日本語だって単純に50音表にない発音があるのである。
五十音 - Wikipedia

最後の わいうえを のところ。
ほかにも、 あいうえお を ぼやかした発音(どういう表現すればいいのかわからん)、
特に方言を表現する場合には 50音表にない発音をどう書くか。うーーむ。
古典日本語と仮名文字 わゐうゑを
こんな感じで新たなフォントを開発するのか。すでにあるのか。

方言の研究者はどのように表記しているのだろう。うむうむ。

英語と何の関係が?    いやいや、日本語だって発音は多種あるのよさ・・・と言いたいだけでね。

英語だと発音記号がある。やっぱ。発音記号と発音は知らねばなるまい。それで日本の方言の発音も記述できるだろう。なんたって英語の方が発音の種類は多いのだから。

よっしゃ、発音記号と発音の対応を勉強して覚えちゃる。これは英語の場合、単語単独の発音と会話の中での発音は違うのだから単語単独の発音記号など覚えても意味はない、という意見もあろう。ワタクシも単語の発音は会話の中では別物になるのだから発音記号に意味はないと考えておるおる おーーーた。
だが、walk, work の違いを説明するYoutubeのチャネル見ていて発音記号で区別するのだから、発音で区別できるはずだ・・・・と思い直した次第である。

南西諸島では 先生を せんせい とは発音しない。しぇんしぇい と発音するサー。(高齢者以上ね)  この しぇんしぇい は日本人がそのまま読んでも通じる。このように かな、カタカナ言葉をそのまま読んで通じる場合は楽でいいですね。
ところが英語では ワーク を日本人がカタカナとして読むと米国人は walk と捉える。じゃあ、work の ワーク はどう発音するのさ、どう書けばいいのさ。知るかよ。

とにかく発音記号が方言の記述に置いて重要であると気付いた次第である。次はイントネーション、アクセントだ。これも文章の場合にはどう表現するか。
音符みたいに書けばどうよ。そだねぇ。いや、そういう場合には文章と同時に音声ファイルを添付するだよ。それが一番簡単だ。紙の本では無理だけど。

うーーむ。

で、SANTA TOEICの話は?    うむ。忘れてた(笑)

posted by toinohni at 08:30| 東京 ☔| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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