2021年06月13日

英語出来ませんが、なにか   そーーなんだすよ

スマホアプリでPart 1, 2を聞いていると work, walk の区別ができんのですね。

で、Youtubeでネイティブの美人の先生の解説を聞くとイギリス英語ではウォークに近い、アメリカ英語ではワークに近いと言うのですね。
では、workはどうなの・・・となると、実はイギリス英語でもアメリカ英語でも ワークではないのですと美人の先生は言うのですね。どないしょーーーー。

だが、walkを ワークと聞こえた・・・というのはワタクシは正しいですね。アメリカ英語だとワークに近いというのですね。
talk to you … も タークって感じが強いですね。アメリカ英語と書くと長いので米国英語と書きますね。そうか。。 英米での違いがあるのかあぁ・・・

で、work は英語でも米語でも ワーク ではないと先生は言うでござる。確かに先生の発音を聴き比べると違いがあるような気はするものの、真似して言えない。ワタクシは ワーク と発音する。カタカナのままだべ。美人の先生は ワークを口を開かずに言うなんて言うとるね。

 

こういうの別のYoutuberはどう説明するのか。若い頃の松田聖子が老けたような顔の日本人の先生の解説を聞きますね。つーか、若い頃の松田聖子が老けたような顔って今の松田聖子じゃんかーーーー どっひーーーーーー。
この先生は口の形が違うと言い取るですね。話を聞いているとψですね。ψというのは量子力学のシュレディンガー方程式の波動関数ですね。物理の知識があるんですね、わたくし。プチ自慢。
で、いや、この先生の説明はワタクシにとってはψですね。これは お手上げ という記号ですね。いや、波動関数ではなかったのか?    まあいいではないですか(笑)

わー、ワー、Wa, Wor・・・・・ アヒル口にしろと言う取るですね。アヒル口はトモチンですね。トモチンは英語旨いのかもね、知らんがな。

ただ、発音できるかどうかはともかく。何度も聴き比べると違いがある気がするのですねえ。
I walk to work.  先生は あい わーく とぅ わーく。と言うとるのですねえ。ワタクシは区別ができんのですばい。。。。

さらに別のチャネルを見ますワタクシ。
walk, talk, chalk…..
work, word, world…..  うむうむ。まーたいへん。

 

おおお、さらにすごい動画
walk を ウォーク と発音すると 米人には work と聞こえる。
work を ワーク と発音すると米人には walk と聞こえる。という解説をする先生がいるぞ。

だったら逆になっているだけでカンタンジャーーーン(笑)
今日から walk は ワーク と読むぞ。 work は ウォークと読むばい。どーーよ。

喉の奥を・・・とか、下の付け根あたりで・・・とかの解説はワケワカラン。

賢いメーカーの開発陣の皆様、とっととリアルタイム通訳機を開発してくだされ、モーモー、頼んますですm(_ _)m

posted by toinohni at 09:10| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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