2021年06月13日

英語出来ませんが、なにか しーーーーん

スマホアプリでPart 1, 2 の英語を聞いていると working, walking の区別ができないのであるぞ。。。文脈から考えて判断する次第である。

で、思い出した。四半世紀以上も昔、Cコンパイラがエラーを出す場合、警告を出す場合・・・その警告だが、warning である。
これを、ワーニング と読む人と ウォーニングと読む人がいた。
Star Wars は スターウォーズってカタカナになっているから warningはウォーニングであるのだばい・・・と思っていた。しかし、 Star Wars は スターワーズと外人が発音しているぞ。。とか言う人もいた。

いいのだ、どっちでも・・・ どうせ区別はできないのだから(笑)(ワタクシの場合ね)

  TOEICの音声を聞いていると、Number 6    six ---- six は セックスと聞こえるぞ・・・
英語圏の連中の室温はカタカナで、セックス、 シックス ではないので、これもどうしようもない。

賢いメーカーの皆様、とっととリアルタイム通訳機を開発してくだされ・・・たのんます。

とはいうものの、Youtubeを検索すれば英会話、 TOEIC, リスニング等の動画が溢れており、Google PLayを見ればTOEIC学習アプリが溢れており・・・・ なのに英語できる連中がさほど多くはないのはどうしてだろうか。うむうむ。

そりゃワタクシのように 能書き垂れるばかりで実践しないからだろなあ(笑)

北を ノース と言おうが、 ナース と言おうが どうでもいいのだ。文脈で判断できるのだ。そうだ。そうだ。コマケーコターいいのだ。
こうなったら 出川イングリッシュだ!!   えいえいおーーー!!  

posted by toinohni at 07:15| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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