2021年06月03日

週刊誌はゴシップの山である・・・が、中には宝物が1ppmぐらいあるかも そーーなんだ

https://news.yahoo.co.jp/articles/683ef01d9bbe2e0820f91b109da4d5fa2b4616ea?page=1

2007年6月26日に起きた時津風部屋リンチ死事件。名古屋場所の宿舎において、入門したばかりの新弟子、時太山(本名・斉藤俊さん、17)が急死をとげた。師匠の時津風親方(元小結双津竜、本名・山本順一)は一貫して「稽古中に起きた不慮の事故」と釈明。ところが、翌月、ノンフィクション作家の武田賴政氏が「時太山はリンチで殺された」とスクープするや、一気に風向きが変わった。(「文藝春秋」2021年6月号より)

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  この件に関しては文春はよくやった。敬意を表する次第である。もう、この元・師匠の山本順一も個人である。病没して久しい。

そして、今も似たような事件が起きるのではないかという不安は拭えない。日馬富士の暴力事件から数年過ぎ、当事者は角界を去った。被害者の貴ノ岩、その師匠だった貴乃花も角界を去った。
実によくわからない構図がそこにある。
角界はワケワカラン。勝手に国技・大相撲と言うところからインチキである。日本に国技はないバカタレどもが。いいたいほうだい。筋肉脳だから仕方がない。

で、ゴシップ探しの週刊誌であるが、政治家とか芸タレとか大相撲とか、探せ。ゴシップを探せ。探すのだ。臭覚は人間の100倍以上の犬のようにゴシップを探せ。。。

そしていいたい。公開しろ。公表しろ。書け。勇気をもって書け。野田聖子の夫が暴力団組員であった期間があるという事は裁判で明らかになった。書け。書くのだ。そして、既に更生しているので問題はない、とも書け。書くのだ。書いて明らかにすべしだバカタレども。

つーわけで、野党は無能であり週刊誌がゴシップ記事を書くと乗っかる。野党の無能さはここで明らかだ。自分らは仕事しないで週刊誌が書くと、乗っかる。脊髄反射で文句いうだけで議員は年収2200万円かよ。ふざけんじゃないぞ。脊髄反射で文句いうだけではなく、ちみぃらも調べろよ、仕事しろよ、なー 野党のみなさん。

週刊誌はガンバる。頑張りすぎるところもある。勇み足もある。くそ迷惑なところもある。だが、仕事していると分かる。野党は仕事は脊髄反射で文句いうだけだ。こんな連中が年収2200万円とか、それは おいしい職業ですねえる。。メシウマーーですねえ。そだねえ。

腹が立つ。ちなみに、巨人の監督は原辰徳。よしもと新喜劇の島田の師匠のギャグは、もーもー きらたつなりぃ・・・・
ワタクシのギャグは、モーモー 牛が啼くぅ・・・(あくまでも個人の発想です)

  与党も野党もバカ代議士はいるのだひでき。広島なんかスゲーバカ代議士がいたろ、元・自民党で(笑) あんなのが未だに他の選挙区でいるかもしれないのだぜ、そこだ、週刊誌は注目だ、そこを捕らえろ。
自民党のバカ代議士が何かやらかす、そこを狙え、捕らえろ。貼り付け。

立憲民主でもバカ代議士がいるようだが。まさにゴシップ記事というものを見た次第である。こうなると次は、・・・・ 令和のタローくんが メロリンキュー するんじゃないだろな。あれは当時の高校生の体躯だったので素晴らしいと思ったが、今はどうかなあ。知るかよ。

posted by toinohni at 17:40| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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