2021年06月03日

巨人の小林捕手って…・思い出すのは甲子園の決勝ですね

http://www.zakzak.co.jp/spo/news/210603/bas2106030002-n1.html

巨人・小林誠司捕手(31)が2日の西武戦(東京ドーム)から1軍に昇格。捕手を4人体制とした原監督の真意は定かでないが、同僚はトレード放出の下準備と受け止め、本人に別れを告げるまでの事態となっている。

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広島・広陵で夏の甲子園準優勝 優勝は佐賀北で県立校で がばい がどーたらこーたらで話題になった気がする。
まあ夕刊フジの記事なので話半分というか東スポレベルだと思って読もうね。

しかし、捕手を4人?   増やすべきは投手ではないのか 原くん。なんちてね。

まあしかし、なんといってもペナントは終盤が注目だ。選手層が厚いと言われる巨人が底力を出すのは終盤である。今は快調の阪神は終盤では息切れするであろう。
とは言っても、巨人、阪神を尻目に中日、DeNAが交流戦での好調を維持してペナントで浮上する可能性もある。
調子が出た・・・ら、それを維持するのがプロ野球の選手の特徴である。スランプを脱した王みたいな感じであろう・・・(あくまでも テキトーです)

春に投手コーチに桑田を招聘し、最近はバッテリーも1,2,3軍で入れ替えて刺激策を採った原くんであるが、効果が出るのは2,3週間後であろう(あくまでも個人の妄想である)

それはともかく、最近のワタクシの興味は田中のマ~はダメだろってのと巨人の菅野もアカンだろって事。田中のマ~とメジャーが契約しなかったのは理由は単純だ。カネと似合う成績が期待できない、って事だろよ。
国内でね10勝は無理だね。変化球投手になるしかないぞ。
菅野もなんだか期待できない。すぐ怪我する。それはどうしてか。デブになったのが原因ではないのか。
田中のマ~もデブになっているけどね。
しかし、細ければ素晴らしい投手である・・・・とも言えないのだな(笑) ここらがプロ野球の難しいところである。

で、小林の話だが(笑) 捕手として活きるのか打者として外野手になって生き残るのか、捕手は困難って事だろなあ。だが強肩の外野手として生き残る可能性はある・・・気がする。

で、広島は広島商業と広陵ばかりが甲子園出て来る気がするが、他には?  知るかよ。

それ言ったら大阪は大阪桐蔭、履正社ばかりだろ、昔はPLで(笑)

うむうむ。まあ夏のイベント、祭りだから威勢のよいチームが出てくればいいのであるよ。高校野球は教育の一環である、というタスキをかけて金儲けのために野球推進している新聞社もなんだかなあ、だけどなあ。

で? 

posted by toinohni at 16:17| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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