2021年03月13日

つくりながら学ぶ君になちまおうぜ・・・・

2018年の本なので当時とバージョンが変わったらしいので動きまぜんかもですねー。という気はするが。
本のとおりにやって動作しないところに出くわしたので四苦八苦して悪戦苦闘して、放棄かな、放棄だな、たぶん(笑)

一つは訂正記事があったので、そのとおりにしたら動いた!! ヤタ!!  というのはあったが、4章のMNISTでコケた。
もともとの本の内容ではエラーが出るというので訂正記事がGithubにあったが、それは2019年のものである。そのとおりにやったのに・・・ワイの環境では動作しないである。
サーバーからMNISTのデータをDownloadするところでエラー出た。
訂正記事があるかどうか探したが無いので、ワイはもう箒で掃いて捨てて放棄かな。

ほうき で はいてすてて ほうき (笑)

この本でディープラーニング、ニューラルネットに関する歴史は知ったし、良しとするか・・・・ なむうぅ。。。。。

そこで教訓だ。この手の本は新しいものを選べ。バージョンかわると動かなくなるような退化した業界なのだ(笑) バージョン変わると動かなくなるようなものを日進月歩とは言わない。退化という。なむぅ・・・・・・

能書きばかりでごめんね、だが。上で偉そうな事を書いたが本の例題が動作しなかったのは訳があるなのであるばい。
一つはバージョンの問題で、これは訂正記事が出ていた。それで動作する・・・・のだが、別のところでコケた。
 これが実はワタクシのせいであった次第である。本の内容を素直に試したのだが、一つモジュールをインストするのやってなかったのである。それに気づいてインストしてから動作みたら・・・エラーが出たところではエラー出ずに進んだのである。やタッと思ったが別のところでエラーが出たのである。しかし、そういう場合にはエラー内容が表示されるのでして。~がない、~が定義されていない、とかの趣旨のエラーメッセージが出るので気づけよ、おまいは・・・ なのである。
 ワタクシの場合には pandasがないというエラーが出たのでインストしたのである。そしたら動いた次第である。
 なお、本では仮想環境のコマンド窓でキーボード叩く。pip install hagehage とか。ワタクシはGUIでインストしますのです。
 
 というわけで上の本の例題は7章を除き、動作確認が出来たのでありますね。内容を理解するのはこれからであります。明日から本気だすぜ・・・・・ (´・ω・`)










posted by toinohni at 11:59| 東京 ☔| Comment(1) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わたし バカよねー おばかさんよねー 今更かい

Anaconda でPyhtonの仮想環境を本のとおりに作って試したのだが、その際にあるモジュールをインストールしてなかったのである。それで動作しなかったのである。わっはっは である。
 というわけで、7章を除いて動作することは確認した。内容は理解しとらんのですね。
Posted by といのに at 2021年03月14日 09:17
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