2021年01月06日

うーーむ 宮國 声かからずか

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101050000532.html

巨人から戦力外通告を受けた宮国椋丞投手(28)が、現役続行を目指し、西武内海の自主トレに同行する。

昨年12月7日に行われた合同トライアウトに参加。NPBからのオファーはなかったが、トレーニングを継続し、年末年始も故郷の沖縄で自主トレを続けた。

兄を相手にブルペン投球し「状態は上がっています。しっかりと体だけはつくって、待ちたいと思います」と話した。

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トライアウトで声がかからず・・・ということは一軍のレベルではないといしう事なんだろ。では、どうするか。知るかよだが、野球を続けたいのであればNPBに限らず・・って事もないのか。
今のプロ野球で最速140キロぐらいだったら通用しないだろに、精密なコントロール・打者との駆け引きとかに抜群の技量があれば別だけど。
それ言ったら西武の内海とか松坂とかもとっとと引退しろよなレベルなんだけど。

ただ、すきにしーなとおもふ。そうだ、西武は投手力の西武が急務だ、よっしゃ、西武だ、西武が宮國を獲得すればいいがなや・・・てきとー。

宮國は怪我・故障があるのかどうか知らないが28歳なので練習によっては今後も球速が上がる可能性がある。ここだな、戦力外になった原因が怪我・故障にあるとすれば話にならんのだけど。
怪我・故障持ちでも戦力外にならないのは日ハム・斎藤佑樹ぐらいか・。・・・こらこら。

とりあえず、プロ野球は見世物である。観客がいて成り立つ。そして見せる場所は球場だけとは限らない。生き方も見られる。頑張る姿は見る側に感動を与え得る。
ポンコツ・松坂もロートル・内海も そして宮國も常に見られている。頑張れ!!  と言いたい次第である。

posted by toinohni at 10:52| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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