2020年11月26日

この花はなんて名前なの・・・をどう調べるか四苦八苦なのです

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草花の名前を調べるのは意外と面倒だ。草木・雑草図鑑を見てもジャスト!!  ってものは少ない。植物って ちょー・多種なのだ。
昔、量子論の物理学者が新粒子(ハドロン)が大量に発見された時代に(50- 60年代)、こんなにたくさんの素粒子が覚えられるなら私は植物学者になっていたろうよ、と言った話がある。
ハドロンは数百に達した。200, 300ではなく700,800というレベルだろう。

ついうわけで、草木の名称を覚える以前に、まず名称を知らなければならない。ん?  ハドロンと何の関係が?   いやー、ちょっと言ってみたかっただけサー。

このにぎやかな花は特徴である。きっと有名な花であるにちがいない。で、どうやって調べるであるか。図鑑見て一つ一つ比べて・・・・
いや、最近は草木・花の写真を撮ってアップするとAIが回答するとかいうサイトがあるらしいぞ。。。 って聞いて試したが嘘っぱちだった。AIが・・というのは釣りだ。SNSみたいなサイトであって広告収入めざすだぜ、ってサイトだった。知っている人が回答するというシーンはあったので少しは役に立つかも知れないがワイはすぐにアンインストしたなのです。

で、どうやって調べるの。。。。 花の特徴を説明する際には用語を使う。ここら高校の時に生物を学んでないので知らん。中学の理科のレベルも忘れた。

全体としては黄色で花びらがドヒャーと何枚も広がっていてえぇ、一つの花びらの中はァ赤くてぇ、そんな感じぃ・・・・ 緑の葉っぱを背景にするとパあぁ~~と目だつですぅ・・・・

こういう説明で、この花は○△の可能性が80%だす、と回答するようなAIが欲しいだす。

てなわけで、雑草を中心に。。。まあ道端の雑草ね、見ているのだが、葉の形もいろいろある。ギザギザがあるものやないものや。花も多弁のもの3枚、5枚とうのものとか。
11月も終盤に近づいたが花は咲いている。あらら、寒くなっても花は咲くだで。。。
そろそろ枯れかけてきたものもあるけどね。

で、上の花はなんてーの、よっしゃ、年内にしらべちゃる。

posted by toinohni at 09:51| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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