2020年11月25日

Thunderbird メモリ使用量が多いなのです

タスクマネージャで見てThunderbirdは350MB食っておるおるおーーーるず。
これに対してWin 10 メールは30MB食うだけだ。じゃあ、Win 10メールでいいじゃん。・。。。
Win 10のカレンダー起動で30MB食う。合計で60MBだ。さらにWin 10 ToDo起動して30MB食う。。。 これらは個別起動なので使うときは30MBぐらいだ。

だが、Thunderbirdはこれらの機能が一つのアプリになっているのだから100MBぐらいは食うの当然だ゛゛゛゛゛。。。あらら、350MBは食いすぎじゃね? 

と思って検索したらThunderbirdのメモリ消費量は多いってのが2006年あたりからヒットしたなのです。ようするに大食らいだったのだ、昔から。メモリ8GB積んでいて350MBぐらいでワーワー言うなよって、バカタレ・・・・という問題ではない。少なくてすむなら少ない方がいいんだもん、わし。

どっかの設定をこうするあーするとかの対策があるようだが、そんなのやっとられん。簡単な方法がある。起動しなければ良い!!   最高の対策である。
メールは着信があれば通知が出るのでわかるし。そしたら起動すればよいのである。じじゃーーーーーーん、ワイは天才か!!    
  常時、メールアプリを起動するって辞めたれや、そんだけでメモリ消費量対策はOK。。。。。

ワイは天才か!!  
  メールは来たら通知が出るのでわかるのであるじゃーーーん。スマホでも通知が出るでーーー。そしたらメーラー起動して読めばいいのよおぉーーーーんんんん。

thunderbirdの起動はWin 10メールより遅いわ。だが、SSDにしてからはさほど気にならないのだ。起動の速さはSSDにしてから気にならんですわ。
VisualStudioだって起動は速いで。。。SSDばんざーーーーい!!  終わり。

posted by toinohni at 17:46| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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