2020年11月25日

実にコップの中の嵐である 社民党の現実

https://www.j-cast.com/kaisha/2020/11/22399058.html?p=all

   社民党が2020年11月14日に臨時党大会を開き、所属する4人の国会議員のうち3人が立憲民主党に合流することが確定した。事実上の分裂である。国会議員は福島瑞穂党首のみとなるものの、直近の参院選で2%以上の得票率であるため、政党要件はギリギリ維持している。とはいえ消滅は時間の問題だろう。

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   コップの中の嵐の典型である。笑う気力も出ない(笑) 笑っとるがなや。

立憲民主党に合流しても立憲とは統一会派である。まあしかし、野党がまとまらない特徴をよく表している分裂劇であった。
立憲民主内部でも分裂劇が起きる要因は多かろう。
もっとも脊髄反射で政府に文句を言うだけが野党の仕事だから、まとまろうがまとまるまいが仕事は変わらない。ここな、大事なので再度書く。

脊髄反射で政府に文句を言うだけが野党の仕事だから、まとまろうがまとまるまいが仕事は変わらない。

さてと、今日は意外と寒い。ここ数日は気温が下がっても日が出たので昼間は外を散歩するとポカポカしたのだった。だが、今日は曇っているし気温も下がり寒いのである。
さーだ、こういう日は鍋料理だ。。。。 よっしゃ、ついでに焼酎だ。うむうむ。

あーと、記事で著者は 消滅は時間の問題だろう と正直に正しい事を書いている。みずほちゃんが最後の一人ですかね。次の選挙で社民党から優秀で知名度のある若者が多数当選しませんかね。
社民党の成長こそが、わがニッポーーンの活性化につながり経済成長も文化の向上も、そして人々のしあわーせーもぉぉぉぉぉ 達成するのでありますうぅ・・・・ とか言うバカモノが、いや、若者が多数出てきてだな、みずほちゃん神輿を担いでわっしょいわっしょいと国会議事堂前をデモ更新するとか(笑)

posted by toinohni at 11:36| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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