2020年11月11日

もはやTOEIC,TOEFLはゲームであるなのです なんだとぉ

点数用の勉強だが、これはゲームとしよう。得点高いと勝ち!!

   最上級には the をつけると覚えている。ところが the をつけない場合もある。比較級には the はいらないとおぼえている。ところが比較級でも the をつける場合がある。
ここらの問題が出るとワガハイは間違う事が多いなのだす。ひっかけかよーーーと思う次第である。

Although both of them are trying to get the scholarship, she has the highest grades.

ここで間違いはどーーーれだ 当てるゲームなのです。スマホのTOEFL アプリにあった。
Google翻訳、MS翻訳、未来翻訳で試した。
​二人とも奨学金を得ようとしているが、彼女は最高の成績だ。 未来翻訳お試し
どちらも奨学金をもらおうとしていますが、成績は最高です。   Google翻訳
彼らの両方が奨学金を得ようとしていますが、彼女は最高の成績を持っています。MS翻訳

ワガハイは意味が分かると思うので別にいいんじゃ、これで。。。。 だが、点取りゲームの場合には間違いを当てないと点数上がらんのですわ(笑)

the highest が間違いで the higherが正解らしいぞ。。。。 なんでや。それゃ英語の屁理屈ではそうなる。。。。 文法ではない、英語に法と言えるほどの体系はない、島国のイギリスに集まったヨーロッパの雑種連中の言語が混交した結果だ。そこで英文法などという体系などあるかよ、あるのは屁理屈だ(笑) というような趣旨の発言をエライ人が言うてましたと明け方の夢で見た次第であるなのです。

上の文は二人の人を対象にした話なので比較級が来るんですって。しかも、the がつくんですって。ほーーーー。
こういうのはTOEFLという点取りゲームとして捉えるとたのしーですぜ。問題見て、ワガハイは間違いはない、これでいいんじゃって思うのも多い。意味は通じるだろうよ。そこだぜ。
Google翻訳等で意味がわかる文章になるものはワタクシは妥当であると考えます。だが、点取りゲームとしては得点が上がらないのですねぇ。

カミュの外語学院でボビー、アデゴニーらが変な日本語使っていると面白い。いいじゃん、あれで。彼らは点取りゲームをしているのではない、コミュニケーションをしようとしている。そこだぜ。

出川イングリッシュも、そーりーそーりー、ユナイテッドステーション、フリードール、なんて言ってたが、繰り返すと意味が通じたりして(笑)

てなわけで、TOEIC, TOEFLの間違い探しは英語の屁理屈のお勉強というよりは、点取りゲームとして捉えると楽しい暇つぶしになるなのです。

スマホアプリもゲームのような作り方のTOEIC学習アプリってものもあるしなあ。テキトー。

posted by toinohni at 11:19| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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