2020年11月01日

verilog HDLというものがあってな  なんですとぉ

最近、AlteraがIntelに吸収されて3年ぐらいになったのだっけなと思いながらQuartus Prime Lite 20.1をインストールした次第であるが10年以上前のProjectをPrime Liteで動かせるかチャレンジのトライするなのです。

当時のQuartusⅡ 12 + CycloneⅢ でしたね。

で、CycloneⅢはあかんと言われてCycloneⅣEでトライして赤い字が出た。略して赤字だ(笑)
つまり、デバイスの何かが不足している。。。赤い字を見たらデザインは 8672 blocks of type....このデバイスは6272しかない、と言うとる。あれま。じゃもっと規模の大きいのでテストっと。。。

たぶん、コンパイルはOKになるであろう。では、Simulationはどうだ。Gate Level SimができるかどうかはQuartusがTiming Model提供しているかどうか・・・らしいぞ。たぶん。

それはともかくな、どんぶり委員長 ってドラマみていると 牛丼食いたくなったぞ。バブリーダンスの伊原六花が出ている。高卒で芸能界に進んだ元キャプテンだが、もう元キャプテンという紹介も不要ですな。テキトー。

あらら、さっきはLEsが足りんと文句言われて、今度は LABsが足りんと文句言われてもうたで。

しかし、どんぶり委員長 ってドラマ。なんだか学芸会みたいな感じがするなのです。
でも、かわいいから許す(笑)

でな、やっぱLABsが足りないって言われてもうた。
LEsとかLABsとか、なんじゃそれはあーーー????  インテルFPGAデバイスの資料を読むしかないのですなのです。

よーし。明日やろう。その前にデバイス関係なしでRTLだけ試す。

このProjectはデジタルフィルターコム社にあったもので10年以上前な。FIRフィルターなのです。VHDLで書かれていたものを某氏のVHDL->verilogコンバーター使ってverilogに変換して当然エラーがたくさん出たのだが、そこは手動で修正してだな。たのしーーーーかったす(笑)
単位インパルスに対する応答が次のように出る/出た。
image

   10年ぐらい前のワガハイのPCはCore 2 Duo 2.4GHzぐらいでありまして。今のCore i5 3.4GHzでありまして。いや、昔に比べるとスイスイですわっとんとん。

しかし、どんぶり委員長 学芸会みたいなドラマだが宮崎美子が出ていた。相変わらずきれいな女優さんでありますね。宮崎美子も今の伊原六花の年代では・・・いや、まだ学生だったのか、そろそろ三段腹CMで有名になる頃か。
伊原六花が女優として大成して60過ぎても魅力的な女優であられることわ祈念いたします次第である。ワイはその頃は天国におりますもんね(笑)

それはともかくな、どんぶり飯 っていいかも。だって食器洗いが簡単だし(´·ω·`)

ほんでな、そのProjectのソースを眺めたが、わけわからん。再度、岩田の王様サイトを見て復習すれば思い出すかもなあ。まーFPGA等を仕事でするのでなければ忘れて当然ではあるなのです。

なむうぅ。。。

posted by toinohni at 09:37| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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