2020年10月29日

学んで時にこれを習う亦説ばしからずや  なんですとぉ

最近、FPGAの復習を始めたのでこんなのテストしてみた。

module RSFF(SW0, SW1, LED0, LED1);

  input SW0;
  input SW1;
  output LED0;
  output LED1;

  assign LED0 = ~(SW0 | LED1);
  assign LED1 = ~(SW1 | LED0);

endmodule

RSフリップフロップである。実際にはこういうの使わない。ツールが基本的な機能は持っているからね。でも、試し。

学んで時にこれを習う亦説ばしからずや ----- 論語ですぜ。ワイは英語はできんけど論語はできないんですぜ、またしても(笑)

image

Intel Prime Lite 20.1 ---- RTL Viewerではこういうの。ここでORの入り口の一つに〇がついているのは反転の意味。ここにInverter書くより簡潔。懐かしなあ、40年ぐらい前の標準ロジックを思い出す次第である。当時は内部等価回路も載っていたしよ。

学んで時にこれを習う亦説ばしからずや 以下100回繰り返し。。。。。 なむうぅ。。。

FPGAで実際にこういう設計はしないですなのです。知ってらーーーーってか。

posted by toinohni at 14:38| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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