2020年10月26日

FPGAというものがありまして ほー

インテルの小会社の森の中にある ある寺 の坊主と仲良くなりたい(笑)

で、Quartus Prime Lite 20.1の使い方にやっとこさなれつつある。簡単な回路でGatel Level Simulationができたので一歩前進だわぞ。
Lattice Diamondでも同じ回路使って試してGate Level Simulationまでできたのであるぞよ。

  では、少し複雑な回路でトライだ。10年ぐらい前にFIR FilterのProjectを作ったものがある。ってか、岩田の王様サイトのパクリではけど(笑) 岩田の王様サイトは解説が親切であり10年ぐらい前はよく読んだ次第である。
ただ、デバイス特有の機能を使っている場合にはLatticeで使えるかどうか・・・だがや・。

岩田の王様は ある寺 の坊主と仲が良いのではと想像するであるなのです。
この分野で地道に飯食っているプロの方々には頭が下がりますなのです。地道に続ける、維持するってところが昨今の技術の変化の激しい時代においてはかなりの困難を伴う状況になっておりまして、朕の知り合いの某ボンチャー企業は設立から30年で消えました。残念無念なのです。

でな、FPGA評価ボード欲しいす・・・なのです。Simulationで波形みても飽きるなのです。ちなみに東京の西の方に優香出生の地、あきる野市があるとなのです。優香って優香ですぜ、あの優香です。あきる野市の出身なのです。なので飽きるの・・・なのです。なんですとぉ・・・

あらら、あきる野市に畑正兼とかだっけ、ムツゴロウの人の動物園もどきが一時期できたなのです。あれはな、ワガハイは2回行った。そして失望した。動物園ではなく動物園もどきであった。潰れてとうぜん。つぶれて とうぜん。 もう15年ぐらい前の話か。あきる野市は・・・あらら、昔は名称違っていたと思うけど。忘れた。

よって、Lattice DiamondでアーーソブためのFPGA評価ボードが欲しいなのです。ある寺の坊主がワシにFPGA評価ボードただでくれるわけがないなのですね。そしたら、どうしてもカネ出して買うしかないですなのです。よっしゃー。そんなカネがあったら焼酎買って飲むなのです。

10年ぐらい昔にFPGAでFMラジオを作る記事があったがなあ・・・。いや、FMラジオ聞きたかったら素直にFMラジオ使えよ(笑)
そうだよねえ。FPGAってLEDチカチカするしか用途がないのですねぇなのです。趣味の電子工作の連中はFPGAで何やっているであろう。。。。 そもそも趣味の電子工作も廃れてしまったであるかねえぇ。。。 知るかよ なのです。

でな、Quartus Prime Lite, Lattice Diamondにしても画面の文字サイズのカスタム化がいまいちわからん。Menu/Option探してFontって項目見つけてテキトーに換えてみたけど、それで変わるところと変わらないところがある。EditorのFontは変わる。だが、Menuとかさ、そういうところが変わらん気がする。
ワイは年寄りなのでもう少し大きいFontにしたいの、これフォントにほんとにそう思うのにのです。

えーと。そろそろドラフトの時間か、じゃ、そっち見る。ばいちゃーーー なむぅ。。。

posted by toinohni at 17:09| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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