2020年10月17日

女子バレー Vリーグ ガンバ

https://www.nikkansports.com/sports/news/202010170000250.html

バレーボールのVリーグが開幕した。茨城では、女子1部で、昨季12チーム中最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。

Vリーグ初のスコートユニホームを採用した姫路の選手たちが、開幕戦で早くも注目の異色のユニホームを着用して登場した。

試合前のウオーミングアップからチームカラーのピンクのシャツ、黒のスコート姿でコートに立った。

一見すると相手の日立の従来のパンツタイプと遜色はないが、プレー中にはスコートがひらひらと揺れ、軽快さと躍動感があふれた。

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  プロスポーツは観客がいて成り立つ。人が見たい、となるから成り立つ。そうでないと人気は出ない。昔の西武が勝っても勝っても人気が出なかったのは広岡・森の野球が観客を集める魅力がなかったからだ、とワシは考えておる。地味すぎる野球をするので別に見たくないもんね、ワシ。
そういう連中が多かったから西武は勝っても勝っても人気が出なかった。だいたい、広岡は巨人のときは実に地味な選手であって(笑) 観客受けして大人気の長嶋に嫉妬しとったんではなかろうかね。もっとも当時のパ・リーグは人気が ちょ~なかったけどね。

そういうわけなのでプロスポーツは観客がいて成り立つ。初戦は 見世物 なのだよ。そこだな。 野球も初戦は ボール遊び なんでね。 それ言ったらテニスも ボール遊び ですがなや。
というわけでバレーボールもな、観客動員数を増やす、人気を上げる・・・・ 昔のメグ・カナのような人気プレイヤーを出す、作る。そういう努力が必須だと思うよ。見世物 という認識が大事なんだよ。
というわけで、ひらひら作戦。まあしかし、女子選手らの太ももは ちょ~・筋肉質っぽいので別に見たくはないわな・・という人もいるかもしれない。そこだぜ。じゃあ、見たくなるのはどういうときか。ひらひら、だぜ。ひらひらしたら、ひょっとしてパンツ見えるかも・・・だぜ。なんだよ、そこかよ。

昔、日立かな、女子選手がレオタード着て試合に出てきた。あらま、と思ったが消えた。

こいつらも何らかの工夫をしようとはしている。だが、人気が出ない。メグ・カナから20年近く過ぎた。女子バレーの楽しさ・興奮・面白さを伝える工夫は必須だ。だってプロのリーグだからさ。観客がいないと成り立たないのだよ。

それはそれとして女子バレーは数年前に東京都で国体があったときに初めて体育館で見た。実物を見た。体育館の入り口に行くときにどこかの選手らがバスから体育館に向かっていたのに出くわしたが、オレより背が高いのがゾロゾロと歩いている。ドッヒャーーー!!  まあ小さいのもいたけどね。
で、試合になると、試合の前では選手らがウォーミングアップするのだが、デカイ連中が軽やかにダイナミックに飛び跳ねている。ウッヒャーーーだわ。もはや、太ももがあぁとかオッパイがあぁーーーなどの次元ではない。太ももは女子高生が太もも丸出しで自転車載っているのが一番いいぞ・・・・ なんだとぉ

Vリーグがどこの体育館でいつ開催されるのか知らないが・・・俺んちの近所ではやっとらんだろなあ。電車乗って都内のどっかの体育館まで行くの面倒だし、新コロの問題もあるし。
というわけで観客は増えまい。Vリーグが栄える事はないわ(笑) いや、ワイは見たいんだよ、うむうむ。

posted by toinohni at 13:34| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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