2020年10月16日

おおおお、斎藤佑樹が記事になっている なんですとぉーー

https://news.yahoo.co.jp/articles/adadba5e1ebcfb737e8962d8972da7ce6a445f29

日本ハム・斎藤佑樹投手が、2点ビハインドの六回から登板。1イニング持たず、2/3回で4安打を浴びて5失点KOとなった。

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いや、なんというか、最速が135km/h では通用しないのは当然だろに。絶妙のコントロールがあっても急速が140km/h台であれば変化球が活きる。
というわけで、とっとと引退してくれ・・・というよりは、日ハムはどうして斎藤佑樹を戦力外通告しないのか、ここ数年。これがワイの疑問だった。

もちろん、客寄せパンダとして使えるから球団としては儲かる・・・という見方はあろう。だが、それではいかん。とっとと引退させろ。本人の決断を待つ・・・というのが球団の姿勢かもしれないがな。待たないで球団が、ちみぃ、もうクビって(・∀・)イイ!!渡せって思う。

最速が140km/h未満である。絶妙な制球力があるわけでもなく、打者との駆け引きが優れているわけでもなく、要するに一軍で通用しない・・・どころか二軍でも通用しない。

とっとと引退させろ。本人に決断ができないのであれば球団が決断しやがれなされよ。

そう。本人が決断できないならば球団が決断しやがれ・なさいませ。

肘が悪い、肩が悪い・・・・とかの原因が明確であれば治療に専念するのがよい。だが、そういう話はない。
最速が135km/hという時点でプロの投手ではない。怪我・故障があれば治療に専念すれば良い。そうでもなく、ダラダラとグダグダと続けているところにムカッパラが立つ。
おそらく、どこかが故障しているのだろうと想像はする。高校時代よりも球速が落ちているのだぞ、プロのくせに(笑)
というわけで、原因が明確であれば治療に専念すべきだし、そうではなかったら引退してくれたまへよ。
まー知名度は高いので引退しても仕事はあるだろうよ(笑)

場合によっては第二の一茂になるぞ。と期待するワタクシである。

posted by toinohni at 17:32| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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