2020年10月11日

おお、広岡のジーサンがオレと同じことを言うとるぞ なんですとぉ

https://news.yahoo.co.jp/articles/cfe5ade555eb81bf6c264d51ef1b882dd5de1468

球界大御所は、阪神の球団トップの電撃辞任をまったく評価していない。「新型コロナは恐ろしいウイルス。たとえ万全の予防対策をしていても感染は防げなかったのかもしれない。だが、阪神の場合、選手が感染リスクのあるところで会食するなど、球団の管理があまりに杜撰だった。福留のようなベテランが球団が作ったルールを破ったのには失望した。誰かが責任を取ることは、当然だと思うが、球団社長を辞任したところで電鉄本社のどこかのポジションに帰るだけの話。単なる逃げだよ」

---------------------------------------------------------
  そのとおりである。朕は阪神球団社長の辞任にムカッパラがたった次第である。単なる逃げだよ、その通りである。
福留は筋肉脳でバーーカである・・・ なに?  そんなことは言ってない? 

>>>
後任社長も決めず、阪急阪神HDの“圧力”と世間体だけを気にしてトップの“クビ“を差し出し幕引きを図ったところで、球団の組織の体質を変えない限り何も変わらない。
>>>

そのとおりである。そして、阪神電鉄は阪急ホールディングの小会社である。エライのは阪急なのである。阪神電鉄は小会社なのである。左遷された奴が阪神球団社長になるのである。能力はないのである。広岡のジーサンが言うとるとおりである。なに?   そんなことは言ってない?  

>>>
「伝統の巨人、阪神が強くなければ野球界は盛り上がらない。阪神がどう変わるかを楽しみにしている。次の社長にどんな人を持ってくるのか。私が提言するGM制度をどう考えるのか。阪神のオーナーがどんな決断をするのかに注目している」 かつて阪神で臨時コーチを務めた経験もある広岡氏は”悩める虎”への辛口提言を激励メッセージでまとめた。
>>>
    さすがは広岡のジーサンは紳士である。野球に対する姿勢も真摯である。最後に阪神を激励している。ここらは、さすが人格者であると言わざるを得ない。
ところが、そこが麻呂とは真逆である。麻呂は広岡のジーサンのような人格者でも紳士でもない、凡庸なアホの善良なる市民である。たぶん。
余はこういうのである。バカは何やってもバカ(笑) 阪神が変わるわけがないだわわん。

なむうぅ・・・

posted by toinohni at 10:58| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください