2020年10月10日

2つの粒子で世界がわかる 森 弘之 KBB 2019

   説明しよう、KBBとは講談社プルーバックスの事である。

ワガハイは科学ものの入門書は縦書きは買わない。この本は縦書きである。よって買わなかった。図書館にあったので借りた(笑)

で、言いたいことはそこではない。タイトルにバカタリーノと思った次第である。バッカじゃないのか、2つの粒子で世界がわかるって・・・ アホの典型だわな。
おまいが言う世界ってなんだよ(笑) いいなあ、おまえの世界は・・・簡単そうで(笑)

何の世界を言うとるのかよ、ちみぃは?  

というわけで、一応、ムカッパラを書いてみましたがね。

こんな本を買ったり読んだりする連中はバカタリーノじゃないのか(オレも オレも )

posted by toinohni at 12:43| 東京 ☔| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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