2020年10月07日

うむうむ 黒い穴があるのだよよよよよーーーん なんですとぉ

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/08905/

スウェーデン王立科学アカデミーは2020年10月6日、同年のノーベル物理学賞に英オックスフォード大学の名誉教授であるRoger Penrose氏、独マックス・プランク研究所のReinhard Genzel氏、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校のAndrea Ghez氏の3人を選出したと発表した。受賞理由は、ブラックホールの形成過程を1965年に数学的に示したこと(Penrose氏の論文)と、1997~1998年に我々の銀河(天の川)中心部に太陽質量の約260万個分の巨大な重力源があることを観測で発見したこと(Ghez氏の論文、Genzel氏の論文が引用されている)についてである。

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    わけわからんが まったくわからん(笑) すでに科学はワイの理解範囲を遥かに超えている。もはや catch up は無理だわわわわーーーーん。

てなわけだが、一般相対論の解はブラックホールの存在を示唆する。おーーー。そして宇宙にはブラックホールがたくさんある。おーー。銀河系の中心部に巨大ブラックホールがある・・・ わーーーー。

では、銀河系中心部の巨大ブラックホールは今後はどうなるのだ?  天の川銀河の天体をすべて飲みこんで消えるのか。いやいや、それだったら宇宙は見えないブラックホールがたくさんあってだな・・・それがダークマターだ。。。おーー、新解釈だ。
しかし、ワタクシは新しい理論を思いついた。それはゲップ理論だ。だいたいピール飲みすぎるとゲップするだろ。それと同じようにブラックホールは多くを飲み込むとゲップする。その際に吐き出される巨大なエネルギーが銀河の近くに新しい銀河を作る。衛生銀河は巨大銀河のゲップによって生まれたのだ。どーよ。なにがよ。 しるかよ。

まあしかし、わけわからんことがあると嬉々として調べるってーのが科学者の性格なのだろうなあ。わけわからんことがあるとたのしーーーー。そこだな。やっぱ、人種が違うんだよよーーーん。ワシとは。

インフレーション理論はグースと佐藤勝彦が80年に独立に提唱したものである。これがノーベル賞の対象になる日が来るかどうか。
ペンローズの受賞対象の仕事は65年から70年にかけてのものであった。50年ぐらい昔である。うーーむ。長生きしないとノーベル賞はもらえないぞ。
南部陽一郎は長生きしたのでノーベル賞をもらえた。ノーベル賞に匹敵する業績はたくさんあっても長生き肝心ですね。
でも、上の米カリフォルニア大学ロサンゼルス校のAndrea Ghez氏は55歳だよね、女性だよね。素晴らしいね。やっぱ、人は運ってものもあるよね、うんうん。

な、人は運というものも大事だよね、うんうん。 な、うんうん。、笑えよな。

で、ワシは妄想する。ブラックホールは実はたくさんあるのではないか。だから、ダークマターの正体はそういうブラックホールだっちゅーの。決して素粒子ではない。
ダークマターの正体はブラックホールである。見えないからわからないが宇宙に無数にある。それらは昔の昔に銀河を飲み込んで消えたのだ。消えたというのは見えなくなっただけであり、無数にあるのだひでき。
クエーサーもちょ~・巨大ブラックホールと考えられているらしい。
ワイの妄想ではブラックホール系図というものがあってな。ちょ~・巨大ブラックホールから末端のちょ~子分・平民ブラックホールまで家系図があって系統があってだな。
バリオンという見える物質は4%ぐらいだと言うとるがな、見えないダークマターってのはブラックホール一家なのだよ。
妄想はたのしーーーーーー (笑)

posted by toinohni at 13:11| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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