2020年10月05日

秋だよね うんうん  なんですとぉ

曼殊沙華である。彼岸花とも言う。秋である。公園の空き地にも咲いていたが、これは道端であり人が植えたものである。秋である。知ってらー

ワタクシは曼殊沙華をみると山口百恵「曼殊沙華」を思い出すのである。ボクは山口百恵の作品というか楽曲というか、その中で「曼殊沙華」が最高に素晴らしいと思うのである。それは歌詞が阿木燿子、作曲が宇崎竜童であり、この二人と山口百恵のコラボである。「曼殊沙華」は山口百恵でないと出せない何かがある。他の歌手、演歌歌手ともうひとりの流行歌歌手も一時期歌ったが、山口百恵が歌う「曼殊沙華」が持つ何か・・・・がまったく出ないのであった。
その何かとは何か。なにかとはなにか。しるかよ、である。

先日、白い曼殊沙華を見た。白いのは少ないである。写真撮るべきであった。なむう。

でな、この写真を見て思うのは、こいつは葉っぱはどうしたんだい。草木は葉ッパがあって花がある。たんぽぽを見よ、ひまわりを見よ。雑草を見よ。葉っぱがあって花がある。
曼殊沙華は葉っぱをどうしたのよさ?  
これ、雑草であり球根は毒があるってよ。まー食べる人はいないと思うが。きれいなバラには棘がある。きれいな曼殊沙華には毒がある。山口百恵は60歳代である。うーーむ。

どーよ。なにがよ。知るかよ。

posted by toinohni at 06:37| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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