2020年09月25日

大相撲は休場力士が多いのねんねんねん

https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202009250000252.html

東前頭筆頭照ノ富士(28=伊勢ケ浜)が秋場所13日目の25日、日本相撲協会に「左変形性膝関節症により3週間の安静加療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。11日目の妙義龍戦で勝ち越し、11月場所での三役返り咲きを確実にしていた。

また東前頭11枚目の千代大龍(31=九重)は「左腓腹筋(ひふくきん)筋膜炎、右足関節症で約3週間加療を必要とする見込み」との診断書を出して休場した。

今場所の十両以上の休場者は白鵬、鶴竜の両横綱や再出場した琴奨菊らを含め13人となった。13人の休場は、野球賭博関与の謹慎を含めて14人が休んだ10年名古屋場所以来の多さ。

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休場していい・・・無理して出るな。という気がする一方で休場が多すぎる。

十両以上の休場力士だけでなく幕下以下もだいぶいる。

http://www.sumo.or.jp/ResultData/absence/
幕下、三段目、序二段、序の口と休場力士がずらずらと並んでいる。理由はなんだ。特に序の口、序二段だと若い力士らだろう。こんなに休場している。。。って、逃げ出したのか(笑)

怪我・故障があるとしても多すぎる感じだ。こまけーこたーわからんのだがな。

初日から休場するという三段目とか序二段とかの力士は稽古過剰で怪我・故障したのか。どうなのか。

あらららら、連敗街道を独走している服部桜くんは休場しないぞ。タフなんですか。どうなんですか。
これだけの休場力士がいる中で出場を続け、連敗記録を更新し続ける服部桜くんって、ある意味、すごい・・・という気がする。休まない。それも一つの価値だ。ワイは尊敬するで、服部桜くん。

両横綱がどれだけ回復して来場所を向かえるか分からないが、もう引退し欲しいよ。白鳳に鶴竜。
横綱不在でもいいんだよ、それだけの力士が出てこないのだから。大相撲は体面があるだろうがな。横綱不在で数場所というのもあってもワイは許す。
ブザマな横綱は引退してくだされ。かと言って簡単に横綱を作るな。
横綱不在でも仕方がない、オレが許す。白鳳も鶴竜も引退してくれ。次の横綱として誰が上がるかハ。。。わたし まつ わ。いつまでも まつわ。

posted by toinohni at 13:56| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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