2020年09月21日

小沢一郎 いいかげん引退しろよ 老害だろよ

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202009210000196.html

まあ野党に期待いるものはなにもないのだが、脊髄反射でイチャモン言うだけで食っていける楽な商売だということは分かる。
この楽な商売はな、政権獲得すると出来ないの・・・分かってるでしょが。
昔、自民党中枢にいた小沢一郎は政権担当の自民党で経験していて理解していても、野党の多くは現実の政権運営を経験していないので理解もなにいもない。
外野で文句いうだけで食える楽な商売をやっていた連中が政権獲得した民主党の時代に何が起きたか。忘れてませんよ。鳩ポッポにアホ管に二枚舌と続いたね。信用は消えたわ。
ワシは2008年に自民党のグダグダに嫌気がさして民主党に投票したのだが、結果は失望だ。ヨガ人生の最大の失敗というぐらいの猛省をしている。

自民党がダメなので、じゃあ民主党はマシだろう・・というちょ~・無能の発想だった。ワシはバカだった。自民党がダメなので・・・民主党はもっとダメだろうと考えるだけの知能が足りなかったのだ。IQ88だかに かなしー。

というわけで、選挙屋の小沢一郎で何か言うたびに、老害だからとっとと引退してくれと思う。ほんま、これ。
では、誰が野党をまとめるか・・・と考えたらダメだ。野党はまとまらないからこそ野党なのである。

野党がまとまったら、これはこれで面白い政治状況が出てくると思うが、まとまらない。まとまってもチカラにならない。どうせ、すぐに分裂するって国民は分かっているのである(笑)

外野で脊髄反射でイチャモンつけるだけで食える楽な商売っていいだろ、な、蓮舫とか石垣とか他の口先だけが達者の代議士さんよ。

野党は外野で文句いうだけで食える楽な商売なので自民党の応援団なのだよ。自民党が中心の政治体制があるからこそ、野党は外野で文句いうだけで食えるのだ。

というわけで、小沢一郎の考え等と野党の連中の考える事は違うのだよ。野党の連中は政治家ではなく、たかり屋だ。小沢一郎は政治家だ。一応は、ものを考えている。
そう考えると、野党をまとめなくてねいいのではないか・・。
そう、政策で自公と対峙すればいい。政策ごとに野党が集合、離反でいい。自公のこの政策は野党は全部が反対、別の政策では野党は賛成したり反対したり。それでいいと思う。
問題は政権ではなく、政策なのだ。旧・民主党は政権獲得後に二枚舌の野田が消費税増税を決めた。政権獲得したら選挙前に言ってたことを翻した。そういうのは政党の支持ではだめだ。
我々は政策に注目すべきである。野党は野党だから反対するのが仕事だとばかりに、単に反対するような姿勢ではなくて、法案の内容によっては賛成すべきであろう。
ところが、野党だから反対するというバカげた状況がたまにある。バカの野党だからな。
脊髄反射で文句いうだけなので法案の内容を理解せず単に反対するってバカがたくさんいるのだろうなあ(笑)

というわけで、わいの妄想を終わるのである。小沢一郎はとっとと引退してくれと常に願っているのである。(笑)

posted by toinohni at 16:56| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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