2020年09月21日

カシオ 2000円弱の腕時計修理しようとして壊したのである なんだとぉ

止まった。液晶表示も消えた。買って2年ぐらいだった。これは電池で10年間持つというのが売りであった。2年でダメじゃん!!   バカタレ・・・と思ったのだが実は新品の電池で10年間持つというのが仕様である。。。説明書にも書いてあるらしいぞ(笑)
製造時に入れた電池でワイが買った時には既に数年かよ・・・・ だが、これを買う時に電池を新品にしてちゃぶ台って言ったら電池代と作業台で+1000円ぐらいは必要だろかねえ。そだねえ。

というわけで、100均で電池買ってきて自分で交換しようとトライして壊してしまったのであります。(´・ω・`)
   裏の写真で電池は100均の・・・・・ 問題はここらではないのである。

A をBのところからはずのに苦労した。ここが肝心だ。ワガハイは短気で缶ビール飲みながら作業もしたので、なかなか取れないぞ、コレは・・・・・とチカラマカセにやっちまって外れたが、・・・・・なんか壊したのである(´・ω・`)
というわけで、電池を入れたら一回は液晶表示が出たが、その後に消えて、もう復活せずなのであったです。
ここの、カチっと 引っ掛けているところを外すのは技術の習熟が必要であるね。
缶ビールのみながらやってはだめですじゃ。。。。(笑)
2000弱の腕時計を2年間は使ったので、まーいいかな。ベルトは別の時計で使えるかも知れないしなあ・・・・・・
それにしても、これの電池交換作業を解説しているブログの人たちは器用であるね、ワイとは人種が違うと思われル。。。。なむう。


image

posted by toinohni at 14:41| 東京 ☁| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください