2020年09月20日

女子バレー 間違いではないのかこれは なんですとぉーー

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/09/20/kiji/20200920s00070000223000c.html
バレーボール女子日本代表主将の荒木絵里香(36=トヨタ車体)が20日、オンライン体操教室と対談イベントを開催した。スラムダンク勝利学」の著者でスポーツドクターの辻秀一氏との対談が実現した。

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   これは・・・かんげーーーららん(考えられない、信じられないという意味)
 
荒木絵里香はオレの記憶では引退して結婚して出産して・・・だったのに。ママさん選手として現役復帰したというのか。しんも新主将だという。
これは僕の女子バレーボールに対するイメージを激変するものである。2000年代前半は女子バレーはメグ・カナで人気を得た。荒木絵里香はメグ・カナと同学年、カナとは同じ高校のバレー部であった。
メグ・カナはとっくに引退。荒木絵里香も引退したのだがママさん選手として復帰しているとは、わいはちょ~・ビックリだ。

こうなると、メグ、カナも復活しろ。天災セッターの竹下も復帰しろ、えいえいおー。

そういうわけで女子バレーの人材不足が深刻になっていると想像する。ワイは昔から言うとる。世界と対等に戦うには長身のラッターを育てろと。つまり、天才・竹下が身長180cm超になったようなセッターが必須だ。
だが、育たない。育たなかった。一時期は狩野舞子に期待したが、もう引退した。では、誰が?

そう、人材不足なのである。詳しくは知らないけどさ(笑)

ママさん選手が全日本に復帰出来る時点でレベルは知れている。若手を育てる事が出来ていない。まー中田久美は怖いからなあ(笑) 怖い監督じゃだめだぜ。人はな、褒めて育てるものなんだぜ(笑) なんちてな。

というわけで、女子バレーの健闘を期待するものであります。まー監督が中田久美で主将が荒木絵里香って・・・・20年ぐらい昔に戻ったな(笑)

というテキトーでいい加減な話を終わりますm(_ _)m

posted by toinohni at 15:11| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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