2020年09月16日

ラーメン 発見伝・・・だっけな 忘れたけど

清流房とかのコンサルタントのハゲが活躍したラーメン漫画が昔流行った。テレビドラマで鈴木京香に変わったが面白いドラマだった、学芸会みたいで(笑) あれ、学芸会レベルだろよ。
聞いてるか、黒島結菜・・・・・

https://www.fukeiki.com/2020/09/rokkakuya.html
というわけで家系の一つが破産したという記事を知った。

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官報によると、神奈川県横浜市に本拠を置く元・ラーメン店経営の「有限会社六角家」は、9月4日付で横浜地方裁判所より破産手続の開始決定を受け倒産したことが明らかになりました。

1988年に創業の同社は、豚骨醤油ラーメンで知られる横浜家系ラーメンの老舗で、横浜市神奈川区の六角橋商店街近くに店舗を構えるほか、1994年にはラーメンテーマパークの「新横浜ラーメン博物館」に出店したことで知名度を高め、関東地区のコンビニエンスストアでカップ麺が販売されるなど事業を拡大していました。

しかし、業界における競争激化や新店の台頭などから業績が悪化すると、代表の体調不良も重なり2017年10月末には本店を閉店していました。

信用調査会社の帝国データバンクによると、「六角家」の屋号を名乗る姉妹店は別経営のため、手続の影響は受けないとのことです。
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そういえば、横浜家系町田商店ラーメンとかいうのが市内にできたようだが、一度も行ったことがない。オレは高いラーメン屋には行かない。貧乏・金無しだからだ。日高屋とか東秀とかの500円ぐらいのでいいの、わし。

ラーメンに900円とか1000円とか 出せるか、バカタレ!!  (笑)

ラーメン500円ぐらいでビールと餃子で合計で1000円ぐらいってのがいいのだよ、アホタレ。

気取ってんじゃねーぞ、ラーメン屋(笑)

そういうわけだが、Youtubeでラーメン店の修行の昔のテレビ番組を見ている。感動する。素晴らしい。テレビ番組だから 作り物である という事は分かっていても僕は根が純粋なので感動する。マ~、単純ともいう(笑)

何事かをなすためには努力は当然だ。努力することが目的でもないし努力する事が前提でワガハイは語る。ところが、世の中にはバカとかアホとかがいて、努力する連中を見て笑うというか、バカにするというか、なにやってんだろこいつらはというか、そういう見方をするのが一定数はいる。
もっとも高校受験とか大学受験とか経験した連中は学力を上げるには勉強するしかないって体験しているし、部活で柔道・剣道とかで有段者を目指すとなれば練習するしかない。
ここで、練習する、勉強する、努力するってことは前提なのに、バカの学校教員は、努力することを目的にしてしまう。僕が小中高と田舎の僻地の学力が低い地域で過ごした経験からは、こういうバカぎかりだった。努力することが目的になってしまっている。
それは前提なのだ。

ラーメン屋の修行のドラマでもバカとアホが出てきた。多くは言うまいだが、番組の終盤ではそいつらが意識を変えてラーメン屋としてやっていけるようになりそうなレベルまで持っていく。

つまり、ラーメン屋はたいへんだ。オレはそう思ってから日高屋や東秀のラーメンでいいと思っている。たいして修行しないでいいだろ。バイトが作れるだろ。それでいいのだ。技術の進歩とはそういうものだ(笑)
セントラルキッチン方式でも缶詰で供給でも食うオレとしては旨ければいい。低価格のほうがいい。ラーメンに1000円など出せるか、バカタレ(笑)

人生、至るところ道場なり、だ。つねに学ぶのだ、ワガハイのように(おいおい)

で、家系のラーメンって一回は食べてみたいが、町田家ってのは傍流だろ。本家筋のラーメンを食べてみたいな、いつか。

いまのところ、高いラーメンは クルマ屋の大辛味噌ラーメン。800円前後だっけな。年に2回だけ食べる。食べている間に汗がドドッと出てくる。辛い・・けど旨いのである。

他はインスタントラーメンですね。業務スーパーで5コ入で200円未満のってあるのでね(笑)

ラーメンに1000円も出すようなカネ持ちに私はいつか なりたい ・・・ なむうぅ・・・

posted by toinohni at 15:46| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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