2020年09月12日

草木の名前を教えてくれるアプリ

あれば便利だね。。と思ってGoogle Playにある2,3を試したが実用にならんのでした。中にはAIが回答するとかあったものの、クソレベルでした。
草木をネタにSNSみたいなことをするのが目的のようでワガハイは放置。使えん。
草木の写真を撮ってuploadすると誰かが教えてくれる・・・・場合もあるが回答はなかなかつかんのでして。
そりゃ、知っている人、詳しい人が少ないからだろよ(笑)

そこでワイは次のような事ができないか妄想した。
草木の写真をuploadする。サーバー側ではデータベースと照合して、これはバラであるかも、とか出す。その場合に草木のデータベースは草木図鑑を出している出版社が持っているはず。後は、データベースと照合して一致度が高いものを拾い出す。
ここだで。AI、人工知能、機械学習が大活躍しそうだぜ。

出版社の持つ草木のデータベースを利用して草木の名前教えますサイトを作るだぜ。アクセスがちょ~・多数で広告載せてボロ儲けですぜ。なー、誰かこういう技術を持っている人、作ってちゃぶ台な・・・・
どのようにしてバラがバラであると判断するのか?  ん?   そこは知るかよ、だぜ。大きいバラも小さいバラも枯れたバラも これはバラですかも って判断するだぜ。知恵の絞りどころですね。
顔認識が出来るのだからバラぐらい分かるだろがよーーーって思ってしまった。

とりあえずは草木の図鑑があるから出版社に。そういうサービスを出版社がやるとアクセス過多で広告入れればボロ儲け!!   開発費用はすぐに回収!!  うーーむ。技術力が必要だが、出版社には無理だなあ・・・・ よーし、こうなったらオレが!!    できるわけないな なむう・・・・

posted by toinohni at 08:36| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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