2020年09月10日

脱衣場のホタルスイッチの蛍が点灯したりしなかっり

これはホームセンターで松下電工の・・・いや、Panasonicの同型の蛍スイッチを買ってきて交換すればよい。だが、AC100Vの線なので電気工事士法でいう軽微な作業ではなく、電気工事士の資格が必要らしい。
よっしゃ、電気工事士2種 取るぜ・・・・と一瞬考えたが放棄だ。そんな工事ぐらい自分で黙ってやればよいのである。どうよ、わっはっは。
ワイは電気工事士の資格はないが電験三種の免状はあるんやで、どーや。うむ。すきにしなはれ。まー感電する危険性はないわい。電験三種はな、マークシートだから運が良いと合格するんですわっと。どーよ。昔の話ですっからりんこんだけどな。どへよ。何がよ。

いや、言いたいことはそこではない。蛍スイッチを買ってきて交換するという安易な事はやらんのだよ。面倒だから放置・・・スイッチとして機能はしているのでね。
いや、そうではなくてな。検索してたらスイッチを外して分解して治した人がいてビックリ。
ワイは買ってきて交換すればいいがなや・・・だけど。好奇心旺盛な人がいるものだで。

そして、ワイは蛍スイッチの構造を検索してわかった。製品としての蛍スイッチは外観の仕様はある。だが、内部構造は説明がないのだった。Panaの。
分解した人の写真を見ると、ある程度は想像できるもののジャストな理解ができない。シーソー型とか、ゆりかご型とか言うとる。内部のバネが折れる場合があるとか、押した時にあたる部分が凹みすぎていてとか・・・・ それは内部構造の図がキチンとしていると分かるものだで。

よっしゃ、好奇心が旺盛でないワイは。。。放置だが。近く、近所にコーナンとかいうホームセンターがオープンするらしい。そしたら、見に行って蛍スイッチあったら買ってきて交換して、古いのは分解して内部構造を理解しようかな。。。と思った次第である。どーよ。なにがよ。
以上、テキトーな話を終わるですm(__)m なむぅ。

posted by toinohni at 20:14| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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