2020年09月10日

巨人の原は素晴らしい もーもー なんという人だ めーめー

https://hochi.news/articles/20200909-OHT1T50377.html

甲子園で人気が出て、そのまま順調に野球人として成長した感じだ。常に注目されながらも成長を続けたのだ。高校、大学、巨人の選手として。そして巨人の監督として。

そして、川上の勝利者数に並んだ。超すのは時間の問題だ。記録を伸ばし続ける。

もーもー はらたつなりぃ・・・・・・・

次の目標は川上の9連覇を超える・・・・・ことかな。今年で2連覇でしてね。あと8年だぜ。。。。。 オレは生きておらん、たぶん。(笑)

いや、時代は9連覇などどうでもいいのだ。ワイはプロ野球の隆盛を願うだけである。川上の9連覇は こういっては悪いが やる気なし球団というものがいくつかあったからこそ実現できたのだぜ・・・・と 言ってみる。
昔はお荷物球団と揶揄されたヤクルトってのがいたりして。ど田舎球団の広島ってのいたりして。
今はヤクルトも広島も10年に1回ぐらいは優勝するからなあ。中日だって10年ぐらい前、落合が監督していたころは何回か優勝しているしよ。

そう、ワガハイはセ・リーグの隆盛があれば連覇は難しいと考えるのである。広島が3連覇したのは驚異的である。そして、その反動が来て低迷しているのである。テキトーである。

それはそれとして、「刑事七人」に出てくる倉科カナって女優はなんだか妙だ。声が吉本新喜劇の舞台女優のようにキンキンと通る。耳にはっきりと聞こえる。高域が非常にきれいだ。
そして、顔がみょうだ。嗤っているのか真面目なのか分からない表情がある。真面目な顔をしていても何だか顔の作りが笑っているような感じを出す。かわいいとか美人とかの形容ではない。同表現したらいいのか分からない時は写真を出すといいなあ。出さないけど。

で、原だが。実は貧乏・金無・暇だらけのワガハイと同年齢である。プラスマイナス2ぐらいの範囲である。
野球人としての原は一流の中の一流だ。高年俸の選手時代、そして監督時代と所得税をたくさん納付していただき感謝申し上げる。その分は、ワシを含め貧乏・金無しの多数の貧乏人が感謝申し上げる次第である。テキトーである。

まあしかし、油断するなよ。過去に不祥事起こしているからな、原くん。カネがあると寄ってくる糞虫ってたくさんいるらしいぞ。

というわけだが、今年の巨人の強さは原因はなんだろな。そのうち野球評論家が整理してくれ。

傑出した選手って、菅野、戸郷、坂本、岡本ぐらいなんでね。沢村は三軍に落とした上にロッテに放逐したし(笑) どうも巨人の今年の強さの原因がワイはわかりかねるのである。
まー監督がヨシノブから変わって優勝して、去年ね。そして、今年も優勝だ。いまいち、うまく出来すぎている感じがあるのだ。
きっと、犯人は別にいるのだ。都合が良すぎる。うむうむ。 なむぅ。

posted by toinohni at 11:50| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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