2020年09月10日

天才棋士どうしの対戦だというが、なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202009090001091.html

将棋の最年少プロ、藤井聡太2冠(王位・棋聖=18)が9日、大阪市の関西将棋会館で指された第79期順位戦B級2組4回戦で、名人を5期獲得し永世名人の資格を持つ谷川浩司九段(58)を破り、今期無傷の4連勝を飾った。史上最年少の18歳1カ月で2冠獲得後、初の対局を白星発進した。

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  それはそれでいいけどさ。興味はAI将棋。人工知能、機械学習、AI。数年前にAI将棋のなんとかがプロの何段かに買ったとかの話題があったが、その後はどうなってんの?
プロ棋士とAI将棋の対戦はもうないの?  どうしたの、あのころの勢いは? 
人がどんなに工夫しても、それを学習してしまえばAI将棋が強くなるので、もうやらんってか。

そこんとこ、どうなってんだろな。

https://diamond.jp/articles/-/239270
将棋界の第一人者であり、AIにも深い知見を持つ羽生善治九段にその可能性と未来についてどのように考えているのかをうかがった。

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   羽生くんが語っておる。語るのは良いのだが、ワシが期待しているのは人とAIとの対局なのである。AI将棋も強いのから弱いのまでいろいろあろう。なので人10人、AI将棋10ソフトとかで対戦してだな。楽しそうだろ。そういうの期待しているんよ、わし。

ただ、次のようにですね、今の棋士は
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現在では、ほとんどの棋士が将棋ソフトを使って研究しているため、実際に対局すると、「ここまではAIで研究してきたな」とわかる場合がありますね。
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    そうなんですって。そいつらが使っている将棋ソフトってなんですかね。。。 ってか、ワガハイはタダのソフトしか興味はないのですがね。
昔の有名なポナンザってのはパソコンのソフトではないですからね。CPUのコア数で言えば数千ものコア数。パソコンで言えば数百台。そりゃ電気代払うのだって ちょ~・カネがかかりますぜ。

というわけで、AI将棋と人との対戦はイベントとしてあるのかないのか。別に将棋のプロ棋士でなくてもアマチュア棋士でもいいぞなも。そういうイベントがあるとたのしーーーなーーーとおもいますも。

AI将棋とAI将棋の対戦でもいいぞ。面白そうだし。そのうち検索してみるか。ワイが作ったAI将棋が最強である!!    そのうちプロ棋士と対戦したいである。藤井くんなど すぐに負かしてやる・・・・・って威勢のいいAI将棋がでてくると たのしーーーー なーーーー
--- なむうぅ。

posted by toinohni at 09:16| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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