2020年09月06日

これは なんと・・・ なんとせいけん なんだとぉ

https://hochi.news/articles/20200906-OHT1T50008.html

ベンチで下を向いた藤浪は、うなだれたまま約20秒間動けなかった。4回2/3を9安打6四球、球団最悪の11失点KO。5敗目を喫し「大事な4連戦で勝たなければいけない試合。チームに迷惑を掛けてしまい、申し訳ないです」。これまで球団の1試合個人最多失点はメッセンジャーらの10失点だったが、新たに負の歴史を刻んでしまった。

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藤浪は三軍に落とせ!!   巨人の沢村は三軍に落とされたぞ、ふがいない投球をしたからな。

つーか、阪神は三軍がないのでしたね。いまのところ、どうしようもない。

で、なんで3回で交代しなかったんだ、矢野監督は。ボロ負け覚悟して藤浪に投げさせたのか。思惑通り、ボロ負けしたぞ。とっとと投手交代して反撃すればいいのによ、バカタリーノ!!
つーか、投手陣って他にだれが?  中継ぎは誰が?   駒不足かに? 

それでも報知は阪神をおもんばかって次のように涙がでるような記事を書く。
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チームの連勝は止まり、巨人とは再び7・5ゲーム差に広がった。勝負の4連戦はこれで1勝1敗。逆転優勝のためにはもう負けられない。
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   ここここここ、笑うところかかかかかか。なゃなゃなゃなゃんて事を書くだね、報知は。誰が逆転優勝するかもって考えるかよ、アホタリーーーーノ(笑)

まあワイはCSで下剋上を期待しますわ・・・・と言いたいところだが阪神って短期決戦に強いわけでもないし、火事場の馬鹿力を出す期待もないなあ。

さて、藤浪だが怪我・故障がないとしたら なんでダメ なんだ。球速は150キロ前後は出ているのだろ。。。。 そうか。わかったぞ。

球速が150キロ前後だと今の打者にとって打ちごろなのだ。それ速いって球ではない。速いだけなら昔のクルーンも打たれたし大谷の160キロも打たれた。高卒で入った頃は通用した150キロが今は打者の目が慣れて 打ちごろ になってしまったのだ。

ダルのように多彩な変化球を操れるようにならないと藤浪は今のままではバッティング投手だ(笑) もともとコントロールのいい投手ではない。150キロが荒れ球だったデビューの頃は打者の目が慣れていなくて勝てた・・・と考える。

すると藤浪が今から精緻なコントロールができる投手に変身・・・・できるわけがない。そうとなれば変化球を増やすしかなかろう。150キロのストレートでコーナーをつくって投球ができれば別だけど。

考えても見ろ。この間、西武の内海は139キロ最速のストレートなのに勝ったのだぞ。
藤浪も遅い球を投げたらどうだ。昔の昔のオリックスの星野みたいによ。

とにかく藤浪の150キロは打者にとって打ちごろ・・・・このままではバッティング投手。170キロ投げるならば別だよよよよん。これは無理。

阪神の投手コーチって誰か知らないが、なんとかしやがれなさいまし。

人生 山あり 谷ありだ。オレは谷底で暮らすヒキコ森だが谷底は小さな河があって川魚が取れるし河原で野菜も作れる。なんとか食っていけるのだ。山の頂上だとカミナリに打たれる、水がない。転げ落ちるという恐れがあるが、谷底はそんな心配はいらない。ただ、大雨が降るとたいへんにマズイのであるね。なむぅ。・・・・

  藤浪よ、意識して谷底を目指してみろ、何か悟りを得る・・・・かも知れないぞ。
えー テキトーな 話を終わりまするm(__)m

posted by toinohni at 07:14| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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