2020年08月22日

WireSharkというアプリ、ツールをインストしたのである

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先日、ワイはネットワークのお勉強をするんだもんねって決心したのである。Python + ScapyでPacketを作って投げつけてたのしー・・・ってレベルになろうと思ったのである。
Win 10 + WSL2 + Ubuntu20.04LTSでScapy使えるようにしたのだが、そもそもPacketってなにさ?   なのである。ようするに、ワケワカメである。
そこで、WireSharkでワイのPCではPacketがどのように流れているのか見てだな、そんなところから始めるである。
と思ってインストしたのである。ところが、この図のように記号だらけで、わけわからんぞ、バカタレ!!  
Source, Destinationを見ると V4, V6が混ざっておるでごわす。ProtocolはTCP, IPは記号として知っているが他のは見たこともないのである。
右端の Info タブの内容はワケワカメである。
まあそこらはGoogle検索10段(自称)のワガハイの実力で一気に調べて理解するであろう。たぶん。

しかし、こういうツールがタダで使えるって、なんちゅー時代になったんだ!!  令和や。
いや、その時代ではなくてな。なむぅ。

posted by toinohni at 10:29| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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