2020年08月12日

チャーハン作りの動画見ているとね

チャーハン作りの動画。中華鍋・北京鍋で強い火力の上で振る。鮮やかである。だが、これではなあ・・・と思ったのである。
近隣の中華屋が閉店したが店主が高齢になり、鍋を振るって無理になったんでは?  と思った次第である。60代だったと思うが、見た目は。
街の中華屋は激減している感じだ。あるのはチェーン店ばかり。東秀、日高屋とか。そこでは70歳前後の人は働いていないだろなあ。60才代もいないだろな。会社って定年があるしなあ。なーなー、ななな、なー。

では、チャーハンの作り方で鉄鍋を鮮やかに振るようなものではなくて。。。という方法はないものかい。そーだ。機械化するのはどうだ。
チャーハン製造ロボット。鉄鍋を振る操作をする。材料・調味料を人が入れてロボットが鉄鍋を振る・・・・ あるとしても、そのロボットは数千万円で街の中華屋が買えるかよ、バカタレ。

うむうむ。

駅の立ち食いソバ・うどん点でロボット導入という話を聞いたぞ。

https://robotstart.info/2020/03/04/jr-startup-soba.html

実証実験であり導入ではなかったす。まあ試みとしては面白い。

チャーハンロボットもカネだせば開発は可能だろうなあ。誰がカネだすねん アホタレ。

というわけだが、待てよ。街の中華屋ってチャーハンだけ作っているわけでもないぞ。ラーメンとか野菜炒めとか、それだったら鉄鍋を振るってしないじゃん。じゃあ、チャーハンなしで長くやればいいじゃん・・・・ そか。 長く続けられない理由は鉄鍋を振るのがシンドイから・・・という理由だけではないんだな。ぞたねぇ。
つーわけで。近所の中華屋だったところは今では戸建て住宅が2軒できとる。

うむ。試しに東秀、日高屋のチャーハンを食べ比べてみるかに?  松屋の2階に中華屋があって。松屋の系列の。名称忘れたが。一度食べたが二度といかん。ちょ~塩辛いチャーハンであって。厨房のバイトくん、塩分量をまちがえたんじゃないか?  ってぐらい。ああいうの、味見しないんだろよ。今はどうなのか知らんけどサー。あんな塩辛いの・・・・ (笑)

posted by toinohni at 08:20| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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