2020年08月10日

野党の 民主党を後半につけている政党の楽しさ

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202008100000092.html

立憲と国民のケツに民主党をくっつけた野党がありまして。合流がどーのこーのという記事で、こいつらは自民党の応援団なので自民党が有利になるような行動をするというのが経験則なのだが、バカばかりなのでそういうことは気づかない(笑)。

で、記事ではこいつらに厳しい事を書いているのだが、それはそれでいいが、次の文章は違和感がある。

>>>
期待を寄せる有権者のためにまとまるという一点も合意できないのなら、玉木を切るか2度と合流など口にしないか、いずれかだ。
>>>

   ここな、期待を寄せる有権者って誰だよ(笑) 多くが、笑いながら見ていると思うよ。どーせ、こいつらは・・・と。
誰が、こいつらに期待を寄せるかよ。思い上がりも甚だしいわ、バカタレ!! って(笑)

野党の党首は東大・東北大等の偏差値高い大学出た連中であって、これは実は現実の世界ではチカラがない。試験問題を解く能力は高いのだが現実を対処する能力は低いのだ。
これが自民党になると首相はFランク卒だし、他の連中もそういうの多い。現実世界では試験問題を解くという能力はどうでもいいのだよ(笑)
そこだよなあ。求心力のミナモト。

玉木も枝野も志位も瑞穂ちゃんもな、チカラがない。単に試験問題ができるというレベルの延長だ。リーダーとしての力量は不足だな。学習塾の講師だと最適かもしれないね(笑)

で、小沢がまだ政治家やってるってビックリ。年取っても元気でガンバ!!  まー、注目度はないけどな。

posted by toinohni at 18:25| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください