2020年08月06日

楽天・涌井 何か悪い病気にでも掛かったんか。。。絶好調すぎる

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202008050001184.html

西武のエースであった。それからロッテに移った。嫁さんは押切もえである。毎日、もえもえ ドーーンってやっているのである。なによ、それ!!
今季はトレードで楽天に移籍だが絶好調である。どうしたんだ、涌井。悪い病気に掛かったんかと心配するぐらいだ。
西武は数年前から10点取られたら11点取って勝つという体質になった。去年、一昨年とパ・リーグ制覇したがCSでソフトバンクにうっちゃられた。原因は投手力である、とド素人ながらワガハイは考える。
涌井が出ていき、岸が出ていき。菊池が出ていった。投手力の整備が必須であるという逼迫した状況を西武の球団幹部は理解できないのか。炭谷を巨人にFAで取られたときに、なんと巨人でヤクタタズの内海を獲得した。バカか、球団幹部は。巨人は二軍・三軍に威勢のいい若い投手がいるだろ、実績はないけどなあ。
投手力の整備が急務である西武なのに、今年はポンコツの松坂を獲得した。西武球団は優勝を目指す体質ではないとワシは直感した。単に話題があればいいのだ。それは過去に広岡・森の西武が勝っても勝っても人気が出ず・・を経験したからだろうと想像する。なので、とにかく話題性優先というのが球団幹部のアホの発想であろう。
人気選手が出て、優勝して、ますます人気が上がり。。。という好循環を球団幹部は実現できない。その場しのぎの話題作りだけだ。金満ソフトバンクのパ・リーグ制覇を阻止するチカラがありながら、何か方向性を失っている気がする。
投手力の整備・・・・ 炭谷の人的補償で内海だ、バカかよ経営陣は。ついでに松坂獲得だ、アホかよ経営陣は。

というわけで西部を出た涌井は大活躍だ。嫁さんは押切もえだ。毎日、萌え萌えどっぎゅーんだ。なんだ、それは。

そう言えば、岸も西武から楽天に移り活躍しているなあ。投手力の整備が急務のはずなのに、出したらイカンガー(笑) なんだろな、これは。西武球団の経営幹部ってアホぞろいなのかに?

というわけだが、涌井が楽天で大活躍するのは良い、。、、として、いつまで大活躍できるか。涌井は34歳である。元・中日の山本昌は50歳まで現役続けたが涌井はそうはできまい。40歳ぐらいが限界であろう。あと、5,6年だ。仙台で大活躍して高年俸で稼ぎ、現役引退したら何か事業を始めるかどうか。。。という計画は邪推である。
ところで、涌井は男前である。イケメンである。これがな。。。 まー、なんというあ、あの手の、・・・・・ 大相撲の阿炎みたいにキャバクラ通いしたりしないでねっと。不倫とかで話題にならないでネット。。。。 涌井はもうもうちゅーーーん、で生きてくらはい。意味不明

posted by toinohni at 16:09| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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