2020年08月06日

英語できませんが、何でございましょ

Weblioを利用している。語彙力診断だ。総合、TOEIC, 英検、TOEFLと。それぞれの最上位で頑張るワタクシ。大学受験用のはやらん。もう卒業して半世紀だし(笑)
総合では100点を超えると約1万語相当らしい。だいたいそのあたり。TOEICは950点狙いでA,Bとかのレベル。TOEFLは100点狙いでA,Bだが109点狙いだと合格可能性Dとか出て悲しー。

だが、点数が上がったのはわけがある。たとえば総合だけ1ヶ月もこなすと点数は上がる。どうしてか、同じ問題が繰り返しでるからである。TOEICも950点狙いでAが出ても700点狙いのやるといくつか間違ってC,Dとか出る。
ようするに、同じ問題を繰り返しているので点数があがっただけであり、ワイの脳ミソに吸収されたのではない。なので、1,2週間も放置すると点数は直ぐに急降下するのである。

というわけで記憶に定着しない。どないしょーと思ったが、どないもしないでいいのである。だいたい、英文サイトを読む場合には PDIC + 英次郎が活躍するので知らない単語があっても問題はない。意味がうろ覚えな単語があっても問題はない。
読んで分かるためには、文の構造、構成、そういう知識が大事なのであーーーる。単語はPDIC + 英次郎を使えばよいのである。カシコーーイ!!

また、タダの翻訳ツールが使えるので便利である。どうしても意味が取れない、という時は翻訳ツールを試す。ワガハイはGoogle翻訳、MS翻訳、みらい翻訳(試用版)、Weblio機械翻訳を試すのである。機械学習だ、人工知能だ、AIだ、えいえいおーー の分野で翻訳の精度はだいぶ向上したと聞く。だが、まあなんというか、タダのものなので過剰な期待はしない。

数年前、技術展示会で翻訳ソフトを展示していた会社があった。貧乏・金無しのワタクシが物欲しそうに見ていると説明員のおねーちゃんが、翻訳ソフトを何かお使いですか?  と聞いてきた。
ワガハイが、Google翻訳と答えると、そのオネーチャン説明員は鼻でふん、とわらって、あんなもの・・・・ とか言うたのである。
有償の翻訳ソフトは相当に精度が高いらしい・・・ホンマでっかね。一度ワイにただで使わせてくれたまへよ、一週間ぐらい(笑)

最近、Cakeというスマホアプリをたまに起動する。ドラマ等のシーンで出てくるセリフをスマホに向かってしゃべる。すると音声認識して結果を出す。これが、どうも正答が出ない。ワイの発音は英語ではないらしい(笑) こういうのは他にもあるだろうから探すとして。
Google音声入力で日本語だとかなり性格に認識しますね。これはビックリ。音声だけ利用ではなくて文脈も見ている感じだ。日本語表示がかなり正確なのだ。これはタダのソフトであり、もーもー牛が啼くぃ・・・ いや、もーすばらしいのなんのって。

というわけで、通訳機、通訳機能、それも精度の高いの、ワイにタダでくれ!!   なにを!!  カネ払えよ、バカタレ・・・・ 貧乏・金無しのワイがカネ払えるかよ アホタレ 以下 えんえんと。

posted by toinohni at 08:15| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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