2020年08月05日

HTML5というものがある なあぁにいぃ・・・見つけちまったな!

Youtubeでも解説サイトでも検索するとたくさん出てくる。HTML5入門ってのが。

HTML5のタグを解説しようとすると5,6分の動画だと50回とか60回とかになる。そんなに見てらレッカー車!! 
最近、Canvasって機能に興味が出て検索したらCanvasでけで数十回とある。そんなの耐えられん。 10分ぐらいで理解できるようなコンテンツを作りやがれ、バカタレ!!  学習ってそんな甘いもんではあらへんのや アホタレ!!  なんですとぉーーー!!   以下 繰り返し。

というわけで分量があるのは当然だ。こういうのはHTML5に限らない。c/c++言語にして、Pythonにしても数十回はある。それだけ分量があるのだ。
コンピュータ言語に限らない。物理にしても数学にしても分量はあるのだ。考えてもみなさいな、学生の頃に物理を1日で終えましたか。半年なり1年なりかけて学んだでしょうが。
そこだな、
朕は真理に気づいた。コンピュータ言語にしても英語にしても技術系資格試験にしても解説サイト、本、等は膨大な数だ。学習用の教材はべらぼーにある。英語などは一日20分だけ、とか。12時間で英語耳になる、とか。プログラムに関しても、あんたの学習法は間違っている、効率のよい学習はワシのサイトを見るべし・・・とか テキトー。

つまり、何事もそうだが、分量がある。教材はたくさんある。学習素材はたくさんある。だが、肝心の学習者が、そういう分量をこなすという意欲がないのだ。例えばワタクシである。
ワタクシはそういうのは数回で山形県の隣だ。秋田県だ。つまり、飽きたのだ(笑)

ここだな、ワイのように直ぐに飽きるのが得意技であるような連中をうまく騙す。一回一回の動画が面白いので次々と見てしまって・・・ あら、いつの間にか全部こなしてしまったわん、・・・・ そういう教材が欲しいであるる。
面白い・・・と続ける。そこですなあ。ボンクラ連中を指導するには、分かると面白いという経験を指せる、それで釣る。そこだよなあ。
よーし、今後は朕がそういう教材を開発して大ヒット!!  大儲けしちゃろうぜ・・
という妄想を持つ今日このごろは暑いです。室温が30℃ちょっと。貧乏・金無しなのでエアコンがないのですねぇ。

真夏日が続いたら今年も高齢者が熱中症で亡くなるって記事がいくつか出るだろうなあ。

で、HTML5となんの関係が?     知るかよ バカタレ!!    なにをアホタレが・・・以下 繰り返し。

posted by toinohni at 10:09| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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