2020年07月29日

大相撲協会は信用失墜か 処分がマトモではない

http://www.zakzak.co.jp/spo/news/200729/spn2007290004-n3.html

まあ、発覚が理事長だからな、問題が発覚したら、これは問題だなあ、八角くんよ。。。。。

大相撲協会は改革せねばならぬ・・・・と元・貴乃花は考えた。だが、なにかやろうとして失敗した。暴力を無くす。。。という姿勢を明確にした元・貴乃花だが、旧・貴乃花部屋で暴力事件が続いた。弟子はバカばかりだったようだ。
で、元・貴乃花は大相撲を去った。嫌気が差したのだろう。こんな腐ったところに長くいては自分も腐る・・・と懸念したのかどうかは知らない。
で、結局、大相撲界は菜も変わっていない。バカはバカのまま。アホはアホのまま。

元・貴乃花のような思いを持つ親方衆が50人ぐらいいれば改革は可能だったろう。現実はいなかった。バカばかりであった。アホばかりであった。なんてな。

阿炎にしても、この田子の浦親方にしても、バカタリーノでアホタリーノであるだけではない。能無しなのだ。こいつらのアタマに脳ミソはないのだ(笑) あるのは高野豆腐のような脳ミソもどきなのである。なんちて

20代の若い力士が新コロで亡くなった。2ヶ月前だ。3ヶ月前か。そういう事情を脳ミソが高野豆腐もどきなので理解できないのだな(笑)
高野豆腐は栄養豊富でうまいし、例えてゴメンね。

とにかく、気に入らん。もちろん、親方衆の付き合い等がどういうものかワイはしらないのであるが、タニマチからの誘いがあれば断れまい、ということか。

で、問題は、阿炎は厳しい処分。田子の浦親方は甘い処分・・・ これが問題みたい。

まあ、こうやって大相撲協会はイメージダウンを続け、嫌われるってことか。八角よ、なんとかしろよ、バカタレ。

posted by toinohni at 16:00| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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