2020年07月10日

日刊スポーツは朝日系なんでしてね

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202007100000189.html

まあ両党がこんなことを繰り返している限り国民の期待を集めることはできない。野党が言う「まとまれば勝てる」の「勝つ」とは何か。国民のために戦って勝つことではないのか。(K)※敬称略

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   まとまらない野党に苛立ちを。。。か、どうかは知らないが、一つ大事な視点がない。この記事はわざとか、意図的か、その大事な点を外している。

野党がまとまらない原因は簡単だ。野党は自民党中心政治で安定しているのを望んでいる。ようするに、野党の連中は外野で文句を言うだけで食える楽な商売で生きたいのだ。
国政を担当する、責任を持つというチビシー仕事をしたくない。野党の連中の本能であろう。

だがら、過去に、まとまれば自民党を数で超えるという状況があっても野党はまとまらなかった。ようするに野党は自民党の応援団なのである。

野党は自民党の応援団であり、外野で文句いうだけで食っていける楽な商売であると野党の連中は本能で考えている。口では政権交代を言う。口先だけだ。本気度はゼロだ。

記事は野党の不甲斐なさにあきれているが、もう一歩 踏み込んで野党は自民党の応援団である、と言うと清々しいぞ。

野党は自民党の応援団である、外野で文句を言うだけで食える楽な商売である、と考えると野党の行動はツジツマが合うし、ワイは納得できるのである。今後も選挙があれば自民党の応援団として頑張るであろう。わざわざ、票を分散するのだからな(笑)

こうなると、ワシが野党を新たに作って既成野党は全部消してだな、二大政党制を実現しちゃる・・・と妄想を持つ若者が出てくるか。
ワシの新野党は産業界からも支持され、一次産業層からも支持され、公務員層からも支持されるのである。なんでか、それはワシが党首だからである。カリスマの登場である(笑)

とはいうものの、自民党はバカ代議士が次々と出てきてワロタ。広島の河合夫妻ってのが、なんで存在できるのだ。カネ配れば公職選挙法に触れるという事もわからない代議士がたくさんいるんだろうなあ(笑)
自民党に自浄能力があるとは思わないが、あって欲しいでよ(笑)

そういう状況だからこそ、ワシの新野党が議席数半数を取る。。。その場合に既成の野党の代議士は全員、消えてもらう。バカはいらん。そういう妄想の若者よ・・いでよ!!   どーよ。
なにがよ!!

posted by toinohni at 11:34| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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