2020年07月09日

プロ野球は順位表だけでは わからんもんですね ほー

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https://hochi.news/npb/standings/?bw_pageId=info0201

最下位闘いに注目する。セ・リーグは中日と阪神。打率と防御率を見れば阪神が劣っているのはわかる。だから最下位だ・・と言える気がする。阪神は打てず・守れずの典型である。
ところが、パ・リーグの最下位争いは様子が違う。日ハムとオリックスの打率・防御率に注目だ。最下位のオリックスが日ハムよりすぐれている。日ハムの方が、打てず・守れず。なのに最下位はオリックスだ。これはなんでだ?
   まあ単純に打率・防御率だけで順位は決まらないということにしておく。ただ、シーズン終了時には再考しようと思う。
今日時点での打率・防御率を見るのではなく開幕からの推移のグラフを見るのも有効かもしれない。最近は上り調子である、下り調子である等の見方も順位に関係しそうだ。

野村のジーさんが野球はアタマを使うスポーツである、と言うとった。まあデータが大事だが、個人データを開幕から収集してだね、球団毎に分析してだね、そこからどうやって優勝チームを予想できるか、ってところだなあ。

よっしゃー、機械学習だ、AIだ・・・人工知能だ!!  テキトーだ。

暇なやつがデータ収集してテキトーにやってくれ・・・・(笑)

支配下選手の全データを全球団から・・・・うむうむ。プロ野球解説者だって、そんなデータは持ってないだろよ。。。ほんまでっかね。

まずはデータ収集だな・・・・すきにしたまーへ。

で、日ハムがオリックスより打率・防御率で劣っていても順位が上なのは、ひょっとして監督采配かに?   かにかに?    知るかよ!!

posted by toinohni at 12:31| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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