2020年06月19日

痛風 日記 なんちて

発症から10日。腫れはだいぶ引いた。痛みはある。体重をかけない場合には痛くない。
右足の親指の付け根の下の。親指を逸らしたり曲げたりすると痛みが出る。だが、その痛みは激痛ではない。治りつつある際の特徴で、痛みと同時にある種の むずがゆさ がある。それは快感に近い。
傷のかさぶたが取れるころに むずがゆさ があって、あれって一種の快感だったろ。

左足は外側、小指の骨が足首に伸びる経路で痛みがある。そこは痛みは軽いが むずがゆさ はない。

この むずがゆさ は痛みが出た箇所のすべてで生ずるわけではない。今のところ、親指の付け根の下あたりだけだ。

親指を反らす・・・・痛みと同時に、むずがゆさ が出る。痛いけど快感である(笑)

こうなると明日当たりは痛みは完全に消えるだろ。

で、食事療法にトライだ。禁酒して10日になる。酒を飲まないと つまみ も食べない。これだぜ。
酒を飲むと食欲増進、つまみ パクパク・・・これがまずいのだ。そういうことはわかって既に数十年(笑)
酒は適量・・・・・ というのは酒飲みに言うても無駄である。ビールを一杯飲む・・・おお、うまいな!!  じゃあ、もういっぱい!!   よっしゃ、次は焼酎だぜ・・・・

だから、適量って言っても無駄んだよおおおぉぉぉぉーーーん。だったら禁酒だね、これが正解だろう。

ということを実際に痛風が出て、足がイテーーーー、というときは考えるが、ことわざにもあるだろう、喉元スギレば熱さ忘れる、つーーーてな(笑)

posted by toinohni at 17:08| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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