2020年06月03日

ラーメン コメディドラマ まーすきにしなはれ

昔の少年向け漫画に連載されていたらしいものがネタで主人公を女に変えて、まー面白いコメディに仕上がっている。
漫画での芹沢はハゲのオッサンだったがドラマでは鈴木京香という女になっとる。

そんなことはどうでもいいが、汐見役の黒島結菜は演技が学芸会ではないか!!  いや、それってどうせコメディだから いいの、それで。

かわいいから 許す!!

  いや、言いたいことはそういう事ではない。ラーメンってそんなにして作るものなのか?  (笑)

オレは「くるま屋」ラーメンの大辛味噌が好きだ。年に2回食べる。一回 食べると半年ぐらいは、もういいやな・・と思うの。
トッピングもモヤシだけだ。それと七味唐辛子だ。辛いだ。だが、スープは辛さの中に甘さ・旨さがあるだ。完食するだ。スープ飲み干すだ。塩分過多だ。高血圧だ(笑)

というわけで、ドラマのラーメンを一度はオレに食わせろ。芹沢のラーメンがどのぐらいの味なのか評価してやる(笑)
くるま屋、でもう一つ 味噌ラーメンというのがある。昔からある。40年ぐらい前に食べた、どっかで。うまかったが、その後は食ったことがない。なんせ、大辛味噌が大好きなのである。

他には東秀とか日高屋とかもラーメンあるが、たまり食べない。なんというか、味がね、安っぽい・・・ というと何か伝わるか。どうも、味に感動がない。そりゃ、ちみぃ、大辛味噌みたいに唐辛子入れてないからだろーー。

まあしかし、ラーメンチェーン店のラーメンは食べている時はおいしい。だが、店を出てから口の中に いやーな感覚が残る。これが化学調味料のせい・・・ばかりではないと思うが、たぶん、それだ。

それと同様な感覚は松屋の朝定食でも感じた。焼き魚定食で鮭が出てくる。それは、単に鮭を焼いただけではなく、松屋の味付けが施されているのだろう。食べている時はおいしい。店を出た後に口の中にいやーな感覚が残る。
それはクリエイトで売っていた鮭の切り身でも起きた。鮭の切り身に味付けしてパックにしてある。その味付けが、たぶん、松屋と同じ調味料なのだろう。

オレは外食で食えるものが激減している。外食だけでなくスーパーでも 加工食品はまず買わない。アマすぎる。なんでこんなに甘い味付けなのか。加工食品はめったに買わない。
まずい、というものではなく、甘すぎる、味が濃すぎ。そこが大嫌いなのだ。

ラーメンのコメディ・ドラマでも塩分過多とか濃すぎる味とか、少しはマトモなことにも言及しやがれ・くださいm(__)m

ハゲの芹沢の、漫画ではね、ドラマでは鈴木京香だが、職人魂を込めて作った鮎の煮干しの薄口醤油ラーメンを食べてみたい。
てか、気づいた。ラーメンチェーン店のラーメンがどうして、あのような味なのか。それは客か支持しているからである。そうなると、オレはオレが食べたいラーメンをどこで食べることができるんじゃーーー!! 
そこだ。清流房の 薄口醤油ラーメン を食べたいである。

まあしかし、東秀や日高屋の500円ぐらいの野菜タンメンとか味噌ラーメンとかでも オレは満足だけどな(笑)
くるま屋の大辛味噌ラーメンってちょっと高いだよん。トッピングはモヤシだけなのにぃ(笑)

posted by toinohni at 13:09| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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