2020年05月22日

Version Upがあると四苦八苦して楽しくて苦しくて なぁぁにぃぃ・・・

先日、拙者のメインPC DELL OPTIPLEX SFなんとか のWin 10に春の大更新を施した次第である。狙いはWSL2である。WSL1ではUbuntuをエミュレーションしていたが、WSL2ではUbuntuネイティブが動くのである。実は意味はわかっていないのである。

ところが、朕がWSL2を適用すると、Win 10 + VirtualBox + Ubuntu18.04LTSが使えなくなったのである。Ubuntuが起動しないのである。kernel panic と出て終わりである。
くしょーーーーー くやしいぃ・・・・・・

というわけでWSL1に戻した次第である。まあそのうちに知恵のある賢人の皆様が解決策を提示してくれるであろう。わたし 待つわ である。

そして、もう一つ。Ubuntu20.04LTSがリリースされたのである。これはどうかな・・・なのである。ところがですね、毛産駒すると
https://qiita.com/mmns/items/eaf42dd3345a2285ff9e

(今はまだ)WSL1にUbuntu 20.04を入れるな

という記事を見つけた次第である。どっひーーーー。

ん?  WSL1にUbuntu20.04LTSを入れるな、という事であれば、VBox + Ubuntu20.04LTSはOKなのであるか? 

ワテはLinux専用機もあるのである。使いみちのなくなったDELL Latitude E6400をUbuntuマシーンにして自宅サバを立てているのである。勉強用とか実験用である。
それ、Ubuntu20.04LTSにしてみっかな。

いや、VBox + Ubuntu20.04LTSの方が先かな。

まーすきにしたまへよ

posted by toinohni at 08:46| 東京 🌁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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