2020年05月13日

自民党に三原じゅん子という議員がいてな なあぁにいぃ・・・見つけちまったな!

https://hochi.news/articles/20200422-OHT1T50233.html

こいつは、いや、この御方は朕が学生の頃に少年マガジンかサンデーかジャンプかの表紙に載っていた、かわいい・美しい 少女であった。

芸能界で活躍した後に今では参院議員である。アホの芸タレが政治家としてやっていけるものかね。。。と思っていたが、こいつは、いや、三原じゅん子議員は成長したのである。アホの芸タレのままで何の進歩もない某さんとは違い・・・ 某さんってだれよ・・・ 知るかよ。

というわけで、ワガハイは学生の頃に、ひょっとしてワシ単位不足で卒業できないんじゃないかという不安な日々の中で見た少年誌の表紙の三原じゅん子の笑顔に救われたのである。10代半ばであったろう。その年代の少女はある種の輝き、きらめきを醸し出すヤツがいる。少ないけど。

ワテは大学をビリッケツで卒業してメーカーに就職し働き、働き、転職して働き、働き、今では資産50億円のまあまあな立場になった・・・・妄想な。
まあしかし、大学を首席で卒業したとか書く連中はバカだと思っているよ、朕は。小池のおばちゃんはカイロ大学ょ首席で卒業したとかいうとるが、デタラメだろと思っている。卒業したかどうかも怪しい(笑)
他にも選挙になると立候補者が○○大学を首席で卒業・・って、恥ずかしくないんかなって思う。
で、三原じゅん子だが、子はいない。その機能がないらしい・・と昔、言う取った。

  考えてみれば・・・考えなくても、だが。芸タレが政治家になったのたくさんいるわな。東京都知事の青島、大阪府知事の・・・もと漫才家、 西川きよしも一時期は代議士やったし。
女性では・・・・うーーむ、脊髄反射の女王の蓮舫がいるなあ(笑)

というわけで、言いたいことは光陰矢の如しだ。
あのころ、少年誌の表紙でニッコリしていたガキが・。・・ いや、女の子が今や参院議員だど。人は成長する・・・場合もある。ワガハイのように進歩がないやつも多々いる、たぶん。

そこだで。

そういえば、スピードの今井も議員でありました。あれはな、成長しないと・・・ワシは思う。素質が・・・だいぶ違う気がする。なんか芸タレのバカっぽさを維持したままの気がする(笑)

さてと。

ちみぃ、あまり、人に バカ、バカタレ、 アホタリーノ とか言わない方がいいんでないかい?    って気がしたが、大阪の漫才とか吉本新喜劇とかみていたらさーー、
このアホ、とか。ブサイクやなーー、とか。普通にいうとるじゃん!!
あれみて、ワイは大阪ってあんなのばかり? って思ってしまったす。

なので、TOKYOでは あほ の代わりに バカタレ、バカね、ハカタリーノとか言うと受けるかなと思っての・・・・・

posted by toinohni at 19:18| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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