2020年04月08日

推理ドラマよりも現実がスリリングってか なあぁにいぃ・・・見つけちまったな!

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e7%a9%8d%e6%b0%b4%e3%83%8f%e3%82%a6%e3%82%b9%e5%9c%b0%e9%9d%a2%e5%b8%ab%e4%ba%8b%e4%bb%b6-%e3%80%8c%e4%bc%9a%e9%95%b7%e3%81%af%e4%b8%8d%e6%ad%a3%e5%8f%96%e5%bc%95%e3%82%92%e7%9f%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%e3%80%8d%e5%85%83%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3%e9%83%a8%e9%95%b7%e3%81%8c%e5%ae%9f%e5%90%8d%e8%a8%bc%e8%a8%80/ar-BB12j4jJ

2017年6月、大手住宅メーカーの積水ハウスが、架空の土地取引で55億5千万円を騙し取られた地面師詐欺事件。当時、不動産部長だった黒田章氏が、ジャーナリスト大西康之氏の取材に応じ、事件の経緯を初めて語った。

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   騙し取られた55億円余はどれだけ戻ったんだい? 

記事にあるように当時の取引に関与した現会長らが取引相手のネガティブ情報を知っていて取引したのであれば、それはまた何のために?  その55億円余の流れを解明したまへよ、警視庁は。

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「私は『この取引はおかしい』と言い続けていました。しかし阿部俊則社長(当時、現会長)や東京マンション事業本部長の三谷和司常務らは、取引相手のネガティブ情報を伏せ、最終的に私に捺印させた。にもかかわらず社長は責任を取るどころか、会長の座に今も居座っています。しかも現在の代表取締役は会長を筆頭に、土地の稟議書に判を押した4人です。このままの状況を放置してはいけないと考え、真実をお話ししたいと思いました」
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   ここらだな、推理ドラマだと、これはその4人が事件に絡んでいる・・・と思わせといて終了時間の10分ぐらい前に大どんでん返しが来る(笑)
推理ドラマだと犯人はこいつだろうと視聴者に感じさせて、そうなるような演出をして、どんでん返しだ。あらら、あらら、あらまあと僕なんかが思っていると、最後にちょ~大どんでん返しがあったりする(笑)

というわけで記事の事件は注目だ。犯人らは逮捕されたはず。裁判はどこまで進んでいるのか知らない。

ワテは ちょ~大どんでん返しを期待しておるぞ、裁判所さん!! ん 検察とか警視庁とか。

posted by toinohni at 17:44| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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